5番新井貴浩のこの試合チーム初安打となる13号ソロ本塁打で同点に追いつき、9回裏、1死満塁の好機にセンターへの犠飛で、阪神のサヨナラ勝ち。
貴浩が全打点を叩き出し、相手の1塁への悪送球から何とか接戦を物に出来たが、プロ初先発のヤクルト・木谷に4回までパーフェクトに抑えられ、7回3安打1失点とほぼ完璧に牛耳られ、阪神先発・能見と比べても球数、被安打、奪三振、与四死球で負けていたので、正直、手放しでは喜べない気分ですわ。
まぁ、西岡が戻ってきた試合に勝利し、福留と共に役者が揃ったので、ここから連勝街道へ突入することを期待したいですね。
明日の先発は、今季初先発となる鶴直人。
6月3日ソフトバンク戦4失点して以来の登板となりますが、果たして、大丈夫なのでしょうか???(笑)
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■G中継ぎ踏ん張れず…阪神サヨナラ勝ち
(読売新聞 - 08月16日 22:35)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2543548
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