阪神は、1点を追う8回、ヤクルト2番手の松岡を攻め立て、マートンのタイムリーで同点とし、貴浩の2ランで勝ち越しに成功。その裏、先発・能見が2ボールから被弾し1点差に追い詰められるも、9回、1死満塁から桧山が代打で通算100打点目となるタイムリーを放つと、その裏、久保が5試合ぶりに無失点に抑えて、逆転勝ちで5年ぶりの6連勝となった。
初回、ノーアウト満塁の絶好機を不意にしていただけに、勝利出来て、本当に良かった。
勝利投手は、8回途中2失点の先発・能見で今季3勝目。
やっぱり、勝ち運のある男は違いますなぁ〜。
次は、交流戦に突入し、明後日から甲子園でのオリックス戦。
とりあえず、今日も勝ち越し弾を含む3安打を放ち、10戦連続安打の貴浩が急降下しないことを祈るばかりです(笑) もちろん、猛虎打線も・・・。
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■巨人・内海が4勝目、阪神は逆転で6連勝
(読売新聞 - 05月12日 20:20)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2425755
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