結果的に、映画の宣伝になっているわけで・・・。
仕事とは言え、面白くも無い映画を面白いと感想を言う芸能人よりも、共感できるわけで・・・。
原作も映画本編も見ていないが、映画館で流れている予告編を見て
一発でこの映画、嫌いになりました。
お金を払ってまで、観たいとは到底思いませんね。
テレビで放送されたら、観てやるわ(笑)
それにしても、R15+の映画の予告を子供も見に来ている「踊る大捜査線 THE FINAL」の
上映前に流すなんて、映画関係者の配慮の無さに失望しました。
本編上映前に気分悪くさせて、どうすんねん
予告の本数も多過ぎるし・・・
貴志祐介さんの小説、最近のは読んでいないが、
「黒い家」「天使の囀り」「クリムゾンの迷宮」「青の炎」など
初期の作品は結構、面白かったんだけどなぁ〜。
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大島優子、『悪の教典』上映会で取り乱したことを謝罪
シネマトゥデイ - 11月19日 13:10
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=14&from=diary&id=2227662
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