端っこのほう、手前も向こうも。「ふにゃん」の端っこだから、弦の長さがあんまり変わんない。指動かしても音の高さがあんまりかわんないんじゃなかろか。
仮説。もしかしたら、ハープって、「同じスピードで指を動かせば、少しずつ音が高くなり、真ん中あたりで急激に変化し、動かし終わるころには変化が少なくなる」ことを目指した楽器なのか。
さて。合ってるかな? うぃきってみよう。
>主に47本の弦を変ハ長調全音階で張り(半音低く調律された白鍵のみのピアノのイメージ)
ありゃ? 端だろうと真ん中だろうと、隣との音の高さの差は同じらしい。む。そうすると、弦の長さと音の高さが反比例するってえ原則からハズれるのか? まぁ、現実の楽器は、糸をどうやって固定するかとか、枠の材質とか形とかで、理屈どおりの周波数が出ないこともあるだろうからな。むー。仮説は全然違いました。
落合福嗣さん結婚していた!
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1406600&media_id=8
>お相手は今年から交際を始めた山口県出身の一般女性。
いや、落合長男だって一般人だろ。違うの?
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