滅多に夢なんか覚えていないが、久々にハッキリ覚えている夢を見た。
相当リアルな夢で本当に現実であるかのような臨場感だった。
映画を見るようなビューじゃなく、自分という人間の目で見た映像の夢だった。
最近、プリズンブレイクを見た訳じゃないが、あの兄弟と空港のロビーでラップトップとそれに接続された独特な機械を囲んで話をしている。
会話はこんな感じだ。
マイケル・スコフィールド 『で、そのソフトを使うと売上げが120%程度になる訳か……』
リンカーン・バローズ 『まさに、テキサスだな……(笑』
山下武士(私) 『原価償却は5年だから目新しい事はないし、すごい儲けではないけど
100%儲けが出るというシステムは画期的だろ?』
テン(私の友達) 『まさに、ニュー・ジャージーですな…(笑』
マイケル・スコフィールド 『……』
リンカーン・バローズ 『……』 意味が分からないという顔。
… かなり間が空いて
リンカーン・バローズ 『ニュー・ハンプシャーなら、まだ分かる……』
マイケル・スコフィールド 『この機械は日本製? システムが気になるな…』
リンカーン・バローズ 『オハイオ! アハハハハハハ!!(爆笑)』
山下武士(私) 『基本的に日本で作られたけど、CPUはドイツ製だ。』
テン(私の友達) 『うーん、コネティカット…(笑』
マイケル・スコフィールド 『……』
リンカーン・バローズ 『……』 再び、意味が分からないという顔。
… かなり間が空いて、バローズは軽くテンを睨みながら、つぶやくように
リンカーン・バローズ 『ニュー・ハンプシャー…、ニュー・ハンプシャー…、オーライ??』
マイケル・スコフィールド 『君がこのシステムを作り上げたのか…?』
リンカーン・バローズ 『ローッキー・マウンテーーーン!!(爆笑)』
山下武士(私) 『制作者は私以外にもう1人、協力者がいる。』
テン(私の友達) 『OK、おっけい、にゅううううう・ハンプシャーーーー!!』
リンカーン・バローズ 立ち上がり両手でテンを指さしながら
『ローッキー・マウンテーーーン!!(爆笑)』
全く意味が分からないがこんな感じの会話だった。
おかしくて目が覚めた……。
私の頭は大丈夫だろうか……。
ログインしてコメントを確認・投稿する