嘉門達夫←知ってるかな?………(タイトルの歌をうたってるよ。)
出来れば、BGMとして
(知らない人は、スルーしてください)
日曜日は、関西の秘境を求めて旅にでました。
安全祈願のために立ち寄った場所で目にしたものは、、、
これは、何を意味しているのか?
次に、これ!
ニョロニョロ伸びたこれは??
いきなり、、
わけわからない乗り物
終着駅??
地元のおっちゃんを後に
ようやく
この何てこと無いつり橋が、入り口
穏やかな川をのぼって行くと
すぐに行く手を拒む滝が、、、
今回の旅は出だしから前途多難の様子。
先が思いやられると思っていると、
目の前、真っ青!
これは、手ごわい!!
この濁流にのみこまれないよう気をつけて、
でもずぶ濡れ覚悟で必死によじ登りました。
ここからしばらくは、普通の山道を登ること30分、
突然視界が開けると
長いつり橋があらわれた。
これはいったい、誰が何の目的でこんな山奥に作ったのか?
さらに不安になりながらも、先を進む。
こんどは、この断崖が行く手を阻む。
進む道はこれしか無いし
諦めようかと思って、よくよく近ずいてみると
岩の切れ目に
背筋が凍りついた。
この扉、さっきのつり橋との関係は??
疑問の答えを獲るには
この中に入らなければ、、、!!
肌寒さを感じながら、
足元も悪い中、ドンドン奥に進むと
天井が低くなり
奇妙な岩肌が
延々続くかと思われた暗闇のトンネルだが、
ついに到着!!
そこは、関西でも屈指の石灰岩が作る
絶景
天井を見上げると
ここは有名な
奈良県天川にある
楽しんでいただけましたでしょうか?
長い日記を最後までご覧いただきまして、
ありがとうございます。
たまには、こんなんもアリ?
最後は、帰り道でみた虹と夕日で
*)この日記はフィクションです。
実際はとても簡単に鍾乳洞まで行けますので、
皆さんもいかがでしょうか?
小さなお子さんでも行けますよ!
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