休み。ひるねは遅出なので11時ごろに仕事に行く。
オレは昼から一人アンサンブルの更新作業。リクエストのあった曲を中心に4曲ほど編曲して楽譜を作る。
楽譜ができたら演奏。クラとバスクラを出して早速録音する。
・・・バスクラ、ムズッ!&しんどッ!!
1、息が全然たりない。
2、1階と2階を行き来する連符が非常に難易度高い。
3、低音が出ない。
1と2はともかく、低音が出えへんバスクラなんて一体何の価値があるというんですか。
いや、上の音から下がって低い音とかは鳴るのだが、新しい息でいきなり実音Gから下の音を吹こうとすると、音が裏返ってしまうのだ。
これは困る。下の「ソ」を出そうとして上の「レ」が鳴っていたんじゃ曲にならないじゃないか。
オレの息の使い方が低い音を出すのに向いてないのだろうか。バスクラ奏者の方、誰かいいアドバイスいただけませんでしょうか。
四苦八苦してるウチに時間はどんどん過ぎてしまい、本当はもっと吹くつもりだったのに2曲しか完成できなかった。それだって妥協してこの出来なのだが。今度の休みにまたリベンジするぞ!
よかったら聴いてください。
ゼルダの伝説
http://www2.odn.ne.jp/clary/cla006-zelda.mp3
スペランカー
http://www2.odn.ne.jp/clary/cla007-spelunker.mp3
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