レギャンのお店は白人さんのお客さんが90%です。
マネージャーはじめ従業員はそこそこ英語ができるので
話してますが、「この人がボスだよ」って紹介されると
「ないす とぅ みーちゅー」「わっちゃー ねーむ?」
「はう めにー たいむす かむ とぅ ばり?」
「えんじょい でぃなー」
などと、さしさわりの会話しか出来ず、英語の重要性を
改めて思い知らされました。
でも白人さん達は、オーナーが日本人(しかも自分みたいな
若造)と知るよりは知らないほうが、気楽に入ってくれそう
なので、結構、ただの客のフリをしてる時も多いですね。
いくらバリとは言え、やっぱ、オーナーがディナータイムに
短パンはマズいっすよね。
いやいや、いつも短パンって訳じゃなく、スーツの時だって
あるんっすよ。
スーツにビョウ付きベルトだったりしますが・・・
ウチの専務(レギャン店長テン君)のヒョウガラのダボパン
出勤よりはお上品かな(笑
そういえば、2階V.I.P.ルームは、外人さんから「オー
アメィジング!!」などと言われて、結構評判ですが
なんせ、まだまだ知名度が低いですね。
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