mixiユーザー(id:2466532)

2026年10月14日22:00

33 view

(不定期企画)SKE48の主要イベント&出来事、その時JRAは何があった?(第77回)

第77回:2024年10月12〜14日SKE48・16周年記念コンサート開催
(名古屋国際会議場・センチュリーホール)

10月の3連休を利用して、16周年の祝宴がにぎやかに行われた。
今回は3日間を各年代別に分けて行われた。

10月12日初日・2008年〜2012年
10月13日2日目・2013年〜2017年
10月14日最終日・2018年から現在〈2024年〉
(2日目は現地で鑑賞)

ユニットパートでは各期別とただ一人の2期斉藤真木子さん〈2025年2月卒業〉が、
3日間でシャッフルされてそのコンビで楽曲を熱唱した。

中盤では3日間でその時の代表曲と「告白心拍数」のカップリング曲が披露された。

後半の序盤では生バンドで楽曲を熱唱するパートがあったりなど、
各日ともに37〜38曲、延べ3時間半を超えるコンサートとなった。

−3日間での主な出来事−
2日目アンコールパートに入ってのMCパートでテレビ愛知「SKE48の未完全TV
〈2025年3月終了〉」と油そば専門店・歌志軒とのコラボ企画でチーム別
コラボトッピング対決の途中経過が行われ、チームSがリードと発表。
そのあと各チームによるアピール合戦が行われた。

2日目最後の曲「仲間の歌」の2番が終わったところで青木詩織さん〈2024年11月卒業〉
が、メンバーにそしてファンの皆さんに感謝の言葉を述べ場内から万雷の
拍手大歓声が巻き起こった。

最終日チームE「声出していこーぜ」がスタートしてすぐにこの年の7月から
体調不良で休養していた鈴木恋奈さんが電撃復帰。登場の瞬間場内から
盛大な拍手大歓声が巻き起こった。

最終日アンコールパートで斉藤さん、そして高柳明音さん、石田安奈さん、
古川愛李さんなど2期生OBメンバーが登場して「僕らの絆」を熱唱した。

最終日のアンコールパートのMCパートで13期生オーディションの募集の案内が
告げられたあとに、運営スタッフの方が登場し今回のコンサートの感謝を述べた後、
2025年1月に2014年2月以来実に約11年ぶりに組閣を行うと発表。その瞬間
泣き崩れるメンバーが見受けられ場内のファンからはどよめきが起きるなど、
騒然とした雰囲気の中で3日間のコンサートは幕を閉じた。

−この時のJRAのメインレース勝ち馬−
この3日間、JRAでは開催3場を次のように振り分けて3日間開催が行われた。

10月12日:京都・新潟
10月13日:東京・京都
10月14日:東京・新潟

10月12日分
京都・大阪スポーツ杯:デリカタ(三浦皇成騎手)
新潟・飛翼特別:スコーピオン(武藤 雅騎手)

10月13日分
東京9R・東京ハイジャンプ〈J・G�供咫Д献紂璽鵐戰蹈轡謄�(高田 潤騎手)
東京11R・オクトーバーS(L):ボーンディスウェイ(木幡巧也騎手)
京都・秋華賞(G�機法Д船Д襯凜�ニア(クリストフ・ルメール騎手)

10月14日分
東京・アイルランドT府中牝馬S(G�供法Д屮譽ぅ妊�ウェーグ
                 (クリストフ・ルメール騎手)
新潟・信越S(L):レイベリング(丸山元気騎手)

−この時のJRAでの出来事など−
10月22日分
京都3R・2歳未勝利戦を制したドラゴンブーストは2025年ディセンバーS、
2026年大阪城Sを制覇した。

京都4R・メイクデビュー京都を制したドンインザムードは2025年レパードSを
制覇した。

京都10R・大原S3着のココナッツブラウンは2026年クイーンS を制覇した。

京都11R・大阪スポーツ賞3着のロードアヴニールはこの年の師走Sを制覇した。
また13着のキングストンボーイはこのレースを最後に南関東に移籍、
2025年大井・勝島王冠V2のほか、船橋・報知グランプリC、大井・ブリリアントCを
制覇した。

新潟4R・障害未勝利戦を制したローディアマントは2025年京都ジャンプSを制覇した。

新潟8R・3歳以上1勝クラス3着のヤマニンアルリフラは2025年北九州記念を
制覇した。

10月13日分
東京1R・2歳未勝利戦を制したイミグラントソングは2025年ニュージーランドTを
制覇した。

東京3R・2歳未勝利戦を制したカラマティアノスは2026年中山金杯を制覇した。

東京4R・メイクデビュー東京2着のフリッカージャブは2026年北九州記念と
セントウルSを制覇した。

東京9R・東京ハイジャンプを制したジューンベロシティは2025年東京ジャンプS、
東京ハイジャンプと東京ジャンプ重賞4連覇を果たした。また2着のエコロデュエルは
中山グランドジャンプV2、2025年中山大障害を制覇した。4着のニシノデイジーは
この年の中山大障害を制覇して有終の美を飾った。

東京10R・テレビ静岡商を制したロードフォンスは2025年名古屋・かきつばた記念、
2026年根岸S、浦和・さきたま杯を制覇した。14着のキャンディドライブは
2025年に門別に移籍して、35thシングル「Karma」リリース当日に行われた
門別・ウポポイオータムスプリントを制覇した。

東京11R・オクトーバーS4着のラヴェルはこの年京都で行われたチャレンジCを
制覇した。

京都1R・2歳未勝利戦3着のマテンロウコマンドはこの年の園田・兵庫ジュニアGP、
2026年高知・黒船賞、東海S、佐賀・サマーチャンピオンを制覇した。

京都10R・アカイトリノムスメCを制したダンデバローズ2026年園田に移籍して
園田・六甲盃、金沢・イヌワシ賞を制覇した。

京都11R・秋華賞4着のラヴァンダは17周年記念コンサート最終日に行われた
アイルランドTを制覇した。また9着のコガネノソラは2026年福島牝馬S を制覇、
13着のセキトバイーストは府中牝馬SV2、15着のクイーンズウォークは
2025年東海テレビ杯金鯱賞を制覇した。

10月14日分

東京9R・プラタナス賞を制したメルキオルは2025年船橋・ブルーバードCを
制覇した。

東京10R・白秋Sを制したソンシは2026年阪急杯を制覇した。

東京11R・アイルランドT府中牝馬S2着のシンティレーションは2025年この年に
新設された小倉牝馬Sをフェアエールングと1着を分け合った。

−おまけ−
コンサート最終日の10月14日に2024年度大学駅伝シリーズ開幕戦の
第36回出雲駅伝が行われ、國學院大學が2位の駒澤大学に1分以上の差をつけて
大学駅伝初優勝を決めた。國學院大は11月の全日本大学駅伝を制して
3冠を目指したが、箱根駅伝では青山学院大学、駒澤大に次いで3位に終わり
大学駅伝三冠はならなかった。
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031