2026年59本目、『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』を見てきました。
ようやくネタバレ解禁ということで感想を書いていきたいと思います。
ようやく公開ですね。
かなり長く待たされた感があります。
叛逆が13年前という事実が震える…
冒頭から新魔法少女の誕生と、この新キャラが話に関わってくるのかと思ったらそれ以降ほぼ出番がない…
何だったんだこのキャラ…
メインの新キャラたちもそれぞれの思惑があって良かったですね。
名前のない上級生も登場から一目でわかるヤバさ…
正体がわかるとそれっぽく見えてくるのは流石ですね。
気になったのは演出過多なところ…
何で途中で家に帰るねん…
まあ、シャフトならよくあることなのか…?
ログインしてコメントを確認・投稿する