以前昭和52年の日本短波賞(現:ラジオNIKKEI賞)の出走馬に
現在の条件にもなっているハンデだったらどうなっていただろうか。
というのを日記にしてアップしていたのだが今回から不定期にはなるが、
「もしも○○(レース名)が、○○(その時の負担重量など)だったら」
というのをやっていきたいと思う。
今回は今週日曜日に行われるセントウルステークスの負担重量が創設当時
だったらである。
セントウルステークスの現在の負担重量条件は
3歳55キロ、4歳以上57キロ、牝馬2キロ減、G�犠,素�2キロ増、G�� 勝ち馬1キロ増、
G�機�G�蕎,舛�ら1年経過馬はそこから1キロ減
・・・である。
ちなみに創設当時の負担重量は(この時はG�靴任靴拭法�
3歳53キロ、4歳以上55キロ、牝馬2キロ減、
収得賞金3歳1200万、4歳1400万、5歳以上1600万超過ごとに1キロ増
となっていた。
この創設当時の情念を今週のセントウルステークスの登録馬にあてはめてみた。
カルプスペルシュ 55
クラスペティア 57
ダイヤモンドノット 57
タマモイカロス 54
タマモブラックタイ 57
ティニア 56
ビッグシーザー 60
ピューロマジック 59
フリッカージャブ 59
プロとポロス 56
ママコチャ 65
ム イ 54
メイショウヨゾラ 54
ヤブサメ 57
ヨシノイースター 59
レッドモンレーヴ 61
とママコチャがかなりの斤量を背負う結果になりました・・・。
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