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2026年09月01日07:32

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これは本当の話

最近の水害について
2026年令和8年9月1日 7時16分北海道紋別市
HImaP&Σ FOUNDER MANABU WATANABE
最近の水害についての言及です。これは稀にある水害ではありません。地質学者達がすでに何十年前から予測していた予兆に過ぎません。それは温暖化やオゾン層の拡大によるもので南極や北極の永久氷土が溶けて水になっていってる。平成初期に未来少年コナンで出てくる海にほとんど大陸が沈んでる風景は現実の近未来に確実訪れる。だからといって沈む大陸に区分されてる日本国民を不安にさせることは得策ではなく、隠してるわけでもなく、個々の国民が自発的に移住することが困難な多くの人達がいて、それを我が国もどうすることも出来ないゆえにその情報を伏せています。わたなべまなぶが生きてる内には問題ないが、この先に生きていく人間はかなり厳しいことになる。
何千何万年毎にほぼ、生命体は絶滅している。
わかる歴史では一度目は火山、二度目は氷河期、三度目は水没らしく。今の人間の形態は一度絶滅するかも。半魚人のような生命体しか生きれなくなるかも。今後、人間はどうやって大陸を確保し生き抜いていくか?
映画のような本当の学説です。何年後の未来かはわからない。肉体という概念がある人間ですが、肉体を持たないが人間のような意識や知識を持つ目に見えない生命体は存在すると思いますか?人が地球を捨てる時にはそれこそ、仮想な話ではあるものの課題です。粒子学の分野かな?
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