mixiユーザー(id:22374719)

2026年08月30日00:00

56 view

【PS5DL】 インフィニティニキ 第二部 10話〜14話 【5/29〜8/30】

 



★★★★★★★☆☆☆(7/10)



2024年12月5日に配信開始のINFOLDのゲームで、ジャンルはオープンワールドRPG!
DL専売のゲームでストアにて無料で配信されています!
フォト フォト

14章クリア時点でのプレイ時間は453時間、探索レベルは98!
フォト フォト

トロフィーの追加はなかったので100%継続中!
ストーリーは前回レビュー以降続きが来ておらず、
メインストーリーの更新は止まっていましたがやっと来ましたね!
ニキはシナリオやトロフィー更新は半年に一回って感じなんでしょうか…焦らすなあ!w
フォト フォト
フォト フォト








【キャラ】

2.Xが進んでいっても当然キャラメイク等の要素はありませんがどんどん服は増え、
増えた分をさらに進化させたり色を変えたりしているおかげで、
かなりバリエーション豊富な状態で遊べるようになっていますw
フォト フォト
フォト フォト







【システム】

基本システムについては最初のレビューにて纏めたのでここで語る事は特にありません!
2.0変更要素も2.0のレビューで纏めたのでそちらをどうぞ!
スキルやニキの出来るアクションは毎バージョン増えていますw
もはやこのひとりと一匹で出来ない事ってないんじゃないのか…?www
フォト フォト

今回範囲で増えたガチャ衣装や配布衣装、制作衣装でフルセットに出来たものは、
こちらの衣装たちでした!結構頑張ったなあ…!
今回範囲の頑張ったポイントと言えば、
デザインだけ入手して製作を行っていなかった数多の衣装を製作したことでしょうか!
丸々半年分のスタミナを全てつぎ込み日々お洋服の作成を行っておりましたw
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト

そんなかんじで手に入れた分はしっかり彩新もしているので、
彩新衣装もかなりの量集まってきています!
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト

もちろん衣装進化もきっちり行っておりますよ〜!
ほんとに一気にフルセット化コーデが増えている…!
大体どんな格好でもできるようになってきました!ニキちゃんカワイイ!!!
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト
フォト フォト

特殊演出付きの衣装もたまにあるので、
出会えるとちょっとうれしくなりますね…!
とはいえ何が演出ありなのかよくわからないというw
フォト フォト

そういえばモモのマントの事をずっと忘れていたのですが(笑)、
やっと存在を思い出したので今後はちょくちょく増やしていこうと思いますwww
フォト フォト









【グラフィック】・【BGM】・【戦闘】

この辺りは前回から大きな変更点はないので割愛w

今回の範囲でもグラフィック自体はやはり最高レベルですが、
以前にも書いた謎の挙動やバグ以外に、
”シナリオ中ボイスが再生されない”という非常に嫌なバグが発生していますw
イベント丸々ないのならそういう仕様かな?となるだけですが、
連続したテキストで1つ目のテキストはフルボイス、2つ目は無音、3つ目はフルボイス、
のような訳の分からない消え方をすることが多々あったので正直結構萎えましたw
ゼンゼロでもこういったバグが多発している事もあって、
警戒してアプデ直後ではなくあえてだいぶたってからプレイしていたのに、
この状態はかなりがっかりですね…
フォト フォト









【サブイベント】

今回の範囲は最新パッチ以外メインクエストは存在しておらず、
月ごとの期間限定クエストのみの構成になっていたのでここに順に纏めておきます!

6月はメインストーリーの後日談のようなイベントになっていたので、
「え!?これメインでやらないの!?」と困惑しはしたものの、
メディエルがなぜ狂ってしまったのかや、
メディエルが狂う前立派に人々を助けていた時代の話を深掘ってくれたので、
本編の何とも言えないモヤモヤをしっかり解消してくれたいいイベントでした!
まあでもメインとしてやって欲しかったですけどね…!
フォト フォト

7月はストーリーは特にないよくわからないマルチイベントでしたが、
マルチイベントなのにフレンドとのマルチ限定だったため、
フレンドが一切いないのでマルチ参加できず、
本当に意味不明なイベントになってしまったので特に感想はありませんw
フォト フォト









【シナリオまとめ】

<10章>
メグシルに呼びだされ彼の元へと行くとひとつの箱を渡された。
開けてみようとしたニキは箱からニキにしか聞こえない謎の声が聞こえ驚く。
箱の中には聖女宛の”黄金の宴”への招待状と”ゴールドアンバー”が入っており、
差出人は”ディモス会”となっていた。
メディエルを唆した黒幕からの招待に聖女とモモは警戒し難色を示すが、
どうせ行くつもりだったのだからとニキは招待を受けることを決めてしまった。
招待状に添えられていた地図を頼りに向かった場所には機械の鳥が置いてあり、
ゴールドアンバーを与えると動き出し、
上空にあったバリアを割り空路でグランロア城まで連れて行ってくれた。
フォト フォト

道中の機械はほとんど止まっていたがニキは機巧コーデを思いつき、
修理しながら進んでいきついに城下町まで辿り着いた。
千年前に消えたはずなのに賑やかな街に驚いていると、
”カタ”という機械が案内にやって来てくれた。
カタの案内に従い巨人族の歴史を聞きながら街を回っていると、
「食事が来ない」と大騒ぎしている色の違うキノキノ族を発見した。
彼らは”キノセラ”というグランロア城に住む種であるらしく、
お腹がすいたと泣きながらも彼らが”管理者”と呼ぶ謎の存在に怯えていた。
状況はよくわからないものの騒ぎを治めるため食事を作る機械を修理したニキは、
こっそり侵入してきていたシャーリンと合流し食事を楽しみ、
城のキノセラたちが”幸せかどうか”を基準に管理者に審査されており、
その結果が出て合格の判定を貰ったものが参加するのが”豊穣の宴”なのだと聞く。
しかし突如シャーリンの様子が変わり立ち去って行ってしまった。
シャーリンの様子に疑問を感じながらもニキはカタの街案内に戻った。
フォト フォト

<11章>
ニキはカタに続き案内を受けて住民の紹介を受けていたが、
”ラムダ42”の名が出た瞬間カタの様子が豹変しどこかへ行ってしまった。
カタの向かった先ではラムダ42が悲しんでおり、
それを見たカタは「キノセラはみな幸福でいなければ」と錯乱を始めてしまった。
どうやらカタは「キノセラは誰一人欠かさず幸せになり宴に参加しなければならない」
と命令されているらしくニキもカタを落ち着かせるべく、
ラムダ42の悲しみを取り除く手伝いをすることを決めた。
その中で彼女が「別れる際巨人族は”約束の印”を贈る風習があった」事を知り、
自分も友人に約束の印としてオルゴールを渡そうと考えたが、
壊れてしまい渡せなくなって悲しんでいた事がわかる。
ニキはそのオルゴールを修理し彼女の信頼を得てみせ、
彼女が悲しみを排除しようとする管理者たちに疑問を抱いている事、
宴に参加したキノセラは二度と戻ってこないことを知った。
そうこうしていると管理者たちがニキを迎えにやってきたため、
ニキは豊穣の宴とは何なのかと彼らを問い詰める。
管理者らはニキには関係のない事だと答えを拒否し、
あろうことかこの場所に案内したカタを異常個体扱いし処分命令を下してしまった。
カタに感情と自身の意思がある事に気付いたニキは、
カタを守り処分をするなら宴には参加しないと反抗したため、
カタの処分は見送られたが管理者らはニキに脅しの言葉を遺していった。
カタから”城の心”から落ちてきたギアを拾った時から意思を持てるようになったと語り、
まだ色々と不明点がある事に気付いたニキは、
ディモス会の企みを暴くべく、彼らに悟られぬよう豊穣の宴へ潜入し、
輪廻の印に関する情報を得る覚悟を決めた。
フォト フォト

宴への参加権を得るため情報収集して回っていたニキは、
道中檻に捕えられているキノセラを発見する。
その中にラムダ42が探していた”クーパー88”がいる事に気付いたニキは、
彼女から話を聞きくが、「宴は危険だ、絶対に近づくな」と怯えた様子を見せ、
共に捕えられていたキノセラ達も錯乱しており普通の状態ではなさそうだった。
ニキは絶対に宴に連れていかれたキノセラを助け出すと約束し、
クーパー88から豊穣の宴の参加権である合格証を借り侵入の準備が整った。
フォト フォト

合格証を使い宴へと潜入したニキはそこにあった物が巨大工場だった事に驚く。
この工場はキノセラを城の心へと捧げる養分とするためのものだったが、
そこにいるキノセラはディモス会の騙る幸福の地へ行くための宴だという言葉を信じ、
心底嬉しそうに自ら工場設備やベルトコンベアへ飛び込んでいき、
自分が死地へ向かっている事に気付いていない様子だったため急ぎ救助を優先する。
カタもニキを補佐し助けてくれていたのだが、
コンベアに潰されるキノセラを助けるため命を投げ打ち機械に入り潰れてしまった。
カタはそのまま潰れて死んでしまったが、
彼の遺品のひとつのギアを手にニキは絶対にディモス会の野望を止めると誓う。
自分たちが置かれた状況をやっと理解したキノセラ達と共にニキは工場脱出を果たす。
フォト フォト

<12章>
しかし脱出したニキはディモス会に捕らえられ地下牢に入れられてしまった。
潜入調査していたアグモンドが助けに来てくれたが、
二人は脱出の際に通った部屋にて”繭”を発見する。
繭は巨人の命を繋ぎ止めるためのものであり、
中にいた巨人はディモス会により無理矢理千年前から生き永らえさせられていた。
巨人からディモス会は千年前から存在する組織であり、
”転魂の秘法”なるものを生み出し、
”巨人王アセナ”の魂を若い巨人の身体に移し替え永遠に生かしている事を聞く。
彼らは今でもアセナの復活を目指しており、
輪廻の秩序から逃れるため輪廻の印を盗み出し、
ニキが持つ残り半分の印をも手に入れようと目論んでいた。
捕えられていた巨人もそれで王が生きられるのならと繭に囚われる事を選んでいたが、
もはや体が限界に近付いており正気も失いかけているため、
「外へ出て陽の光の下で死にたい」とニキに願って来た。
ニキはもうどうしようもないのだと理解し彼らの願い通り繭を開け、
彼らが天国へと旅立つまで見守った。
フォト フォト

アグモンドとニキはディモス会が隠していた”魂の通路”へと入り、
魂だけの状態で”黄金の宴”が行われる地である金の庭苑へ行こうとしたが、
ニキはその中の自身の記憶を追体験するはずの場所でアセナの記憶を視る事になる。
その記憶から千年前神を信仰しない事を選びアセナに信託の石を携え謁見した9人が、
後のディモス会になりアセナに輪廻の印を魂に宿す事で転魂する方法を授けた。
しかしアセナとは違い九人衆は永遠の命を得られず、繭によって肉体を維持していた。
だがそうやって慕われるアセナには秘密があった。神を幽閉していたのだ。
その頃かつてのニキがグランロア城を訪れアセナと友達になった。
その後落幕の日が訪れる前、
アセナはグランロア城を”転の帳”に隠す事で消えた様に見せかけ、
巨人たちを守ろうとしたが結局巨人は滅びてしまい、
その際に輪廻の印は二つに分裂してしまった…という記憶だった。
記憶を視たニキにアグモンドは自分がディモス会の10人目の同胞”白羊”だと明かし、
ニキを捕え父親”青瞳”の元へ連れて行ってしまった。
アグモンドに裏切られたのかとショックを受けたニキだったが、
これはアグモンドの作戦であり、彼は父親の愚行を見かね討とうと考えていた。
アグモンドはニキを捕えた事で慢心した瞬間父を殺し全てに終止符を打ったが、
魂の通路は青瞳が作った物であった為、彼の死とともに崩壊を始めた。
アグモンドはニキを死なせぬため自身の魂を使って出口をこじ開け、
通路からニキだけを脱出させた…。
フォト フォト

<13章>
魂が消え身体だけとなったアグモンドに困惑するモモを慰め、ニキは先へと進む。
道中命を吸い取る機械に繋がれていたキノセラ達を助け、
ついにニキは金の庭苑へと到達した。
印の気配を辿り黄金の宴が行われている広間へと辿り着いたニキは、
そこにいた九人衆と対峙する。
だが矢を彼らに向けたその瞬間、ニキの印が反応し、
同時に宴が完了してしまい巨人王が召喚されてしまった…。
フォト フォト

ニキはなんとか巨人王の動きを止めることに成功したが、
巨人王は印に固執しており「残りの半分を寄越せ」と繰り返す。
ニキが渡さないと知ると巨人王は自身の持つ印を取り出し、
その力でさらに強大になって襲い掛かってきた。
九人衆は巨人王のその姿を見て復活したことに喜び、
「イザンの大地の神となり我らを自由に導いてくれ」と乞うたが、
巨人王は一発で九人衆を一太刀で屠ってしまった。
ニキはその行為に驚き巨人王に「あなたは誰だ」と問いかけると、
巨人王は正気を取り戻し「アセナでも、カタでも好きに呼べ」と返してきたため、
ニキは神の呪いにより彼女の魂の欠片がカタに宿っており、
他の民たちもギアに囚われ苦しんでしまい、
そのまま長い月日が経ち摩耗して己が誰であったか皆忘れて行ってしまったことを悟る。
アセナは自身の永遠の命を「蜜のようで悪夢でもあった」と例え、
「ニキの持つ輪廻の印と自分のものを合わせ民を千年の苦しみから解き放ってくれ」
と願って来たため、ニキはその願いを受けることを決めた。
フォト フォト

しかしアセナの印を受け取ろうとしたが印はどこかへ飛んで行ってしまったため、
追いかけると印はシャーリンが持っていた。
だがシャーリンは様子がおかしく、ニキは彼女が”聖女”である事に気付く。
ニキは聖女に輪廻の印をひとつにし神誕の地に戻し輪廻の秩序を提案するが、
聖女はそれを拒否し、思い出した一つの真実を明かす。
「黄金時代を支えた上空に浮いているコアはイコルスの心ではなく自分のものだ」と。
庭苑に囚われていたドラゴンが聖女だった事を知ったニキは、
同胞も仇も全てがなくなり心だけ残されている状態の聖女を支える決意をするが、
聖女は自分が新たな輪廻の神になると宣言しニキを拒否し印をひとつにしてしまった。
だが印は聖女を認めずその願いを拒否し穢れてしまい聖女は落胆した様子を見せた。
ニキは拒否されても聖女と共に戦いぬくと手を差し伸べたが、
聖女はその手を振り払い「見定めて」と言い残し去っていってしまった。
ニキは聖女を追いかけ、道中彼女の過去を追体験していく。
聖女は千年前イコルスに輪廻の神を演じろと命じられた。
それを命じたイコルスは本物ではなく悪魔だったがそれを知るものは誰もいなかった。
成長した聖女”イフィア”は巨人に心の力をくみ取られギアを動かす動力にされた。
それを知った彼女は自身の心に呪いをかけ、
その力は黄金の文明を育てると共に死でも消せない災厄をもたらすものに変容した。
その呪いこそ巨人の魂をギアに囚われた九人衆が受けた呪いの真実だった。
フォト フォト

イフィアの記憶の世界の最奥でニキは竜の姿となった彼女を発見する。
イフィアは記憶を失っており自分が誰かもわからない様子だったため、
彼女にイフィアの過去を語って聞かせると全てを思い出したが、
彼女は真っ黒な涙を流し「私たちは運命の捕虜だ」と呟く。
それでもイフィアを見捨てないと黒く染まった彼女の心を癒すべくニキは寄り添い続け、
イコルスを思い出し怯える彼女を支え続けた。
そんなニキの元に本物のイコルスが現れニキに力を託す。
ニキはその力を受け、幼いイフィアの記憶に触れイフィアの穢れを浄化してみせた。
フォト フォト

イフィアと現実へ戻ると穢れた輪廻の印が壊れていくところだった。
ニキの姿はイフィアの力によりミラクルコーデに代わり、
二人で輪廻の印を浄化し修復した。
世界には光が降り注ぎ、ニキは全ての命の帰るべき場所が見つかるよう祈った。
同時に隣にいたイフィアは花冠を遺し消えていき、
「私の代わりにこの世界を楽しんで」という言葉を遺していった…。
フォト フォト








【エンディング】・【クリア後】

14章でイザンの地シナリオが遂に完結となります!

<14章>
数日後、シャーリーから連絡を貰ったニキはグランロア城へ向かった。
シャーリーはディモス会を引き継ぎ”大地連盟・古代遺跡第128号保護協会”として率い、
グランロア城に残る事を選んだ元ディモス会員たちの面倒を見る道を選んでいた。
実はグランロア城で生まれていたシャーリーは、
自身の両親の事を調べつつ外の世界を知らない同郷の民を導きたい様だった。
メグシルにも挨拶をしに向かったニキはそこにアグモンドの姿を見つけ驚く。
メグシルがアグモンドの魂を引き戻しなんと生還したとの事だった。
戦友を誓い合った相棒が生きて戻って来てくれたことにニキは喜び、
千年乱されたこの大地がやっとあるべき姿に戻ったことを噛み締めたのだった…。
フォト フォト








【総評】

ということで、インフィニティニキ 2.6〜2.8でした!

半年近く待ちついにシナリオが進んだのですが、
かなりのボリュームで満足感はありました!
内容も可愛くてファンシーなニキちゃんの外見や、
キノコや機械まみれのファンタジー世界のぱっと見の雰囲気とは裏腹にかなり重く、
ヒューマンドラマ(神と聖女の話だけどw)感が強かったのも好印象でした!

とはいえもっと小分けに間隔を短めに出してほしいなという感想はありますw
話の続きが出るまでがいつも遠すぎる…!半年に一回じゃ嫌だよー!www
もっと頻繁にメインストーリーの更新をください!頼む〜〜〜!www

まぁこれはニキが大好きだからこそ湧いてくる希望であって、
不満が募ってのお気持ち表明というわけではないのですけどねw

でもおそらくVer1と同じ更新間隔なら、
2.10とかそのあたりまではイザン編が期間限定イベントのみで続くのだと思うので、
この虚無期間のまま数か月待ちになるのは確実…w
ちゃんとプレイヤーが離れないように、
いい感じの施策を打ち出していっていただければ嬉しいですね!
ver1の頃とは打って変わって売り上げもかなり爆増しているようで、
当分サ終の心配はなさそうですが、
虚無期間でまた売り上げが低下からのサ終がちらつく感じにはなって欲しくないので、
楽しませてもらっている身としてはぜひとも安定の長期運営になって欲しいところです!

とまあちょっと神目線のようなコメントになってしまいましたが、
今後もガンガン楽しんでいくのでニキちゃんに今後も期待しております!


 

2 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年08月>
日 月 火 水 木 金 土
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031