FGO夏イベント最終回。エピローグも含め全部終わったぞ。
最後に怒涛の伏線回収。ベディヴィエールが最後まで合流しなかったのは半巨怪を落ち着かせるため。
KOO団の目的は恋する乙女の魂を応援するため。
黒幕は副官でぬらりひょんであった。
なっちゃんの正体は運命の三女神の一人で「現在」を司る女神ヴェルザンディ。
せめて2日で分けろよ。
しかし今回監修が甘かったのかキャラがおかしかったりベディヴィエールが仲間になるのが最後だったり、水着化されてないインドサーヴァントが目立ってたりと色々と粗が目立っていたなぁ。
途中までは百鬼夜行でどんな感じになるのか楽しみにしていたからガッカリ感も半端ない。
とりあえずヴェルザンディのためにキングプロテアズは別にいいかな。
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