mixiユーザー(id:5283814)

2026年07月31日10:04

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UFO 議連への政策提言書を皆様も 啓発·発信してくださいね



先々週 やっと UFO議連とAAROへのアドボカシ政策提言書が完成し 議連などに送りました  その後 日本中のメディア テレビ局 テレビ番組制作会社 など多方面にも送っていますが 

https://baseconnect.in/companies/category/c0ac12b6-167e-4002-888f-bc84ff9ffa60

まだまだ 沢山送る場所があるのですが時間が無くて後日送ります そのあとに 日本と世界のNGOにも送り 同時に mixi Facebook などのSNSでも啓発し 同時に この啓発活動に協力してくださる方々を求めています


この啓発活動は 私1人よりも多くの方々が送る・行うことでテレビ局などのメディアも取り上げやすくなり 番組制作というところまで発展できます

番組が出来ると 多くの人たちが見て聞いて 人類への最大級の啓発になります


1: 私の政策提言書を そのまま添付するかして 多くの人が各方面に送る活動


2: メールなどでの啓発の場合用に 「 00様 初めまして 私は 0000 ・・・ 」 というような冒頭の文章まで作成してコピペして使用できるようにすれば そのまま各方面に転送できるので簡単( 以下に私が送ったメールの文章があります )


3: 政策提言書には 誰1人をも見過ごされることなく 確実に [ 全員 80億人の全人類 ] が 幸せになる 6か月から数年以内に達成される過程も書かれてあるので 裕福な国々の世界人口3分の1以下の我々だけでなく 貧困で苦しむ世界3分の2以上の60億人の家族同胞も幸せになる過程も判ります  その後人類は 予定されていた高度なテクノロジーなどの恩恵を受けられ 戦争や迫害 飢餓や貧困などは永遠に過去のものとなる事が判ります



政策提言書は 公開いたします https://x.gd/f07I4



皆様も この政策提言書を mixi等のSNSの アミ小さな宇宙人 UFO などのコミュで啓発しても構いませんので お願いいたします

判らない事があれば メッセージでお願いいたしますね 判りやすいようにお答えします


追記 : UFO 議連への政策提言書のプリントはセブン-イレブンで 以下の番号でできます A 4で 28ページあります

番号は 23136592 です 

フォト


フォト



追記 : 政策提言書の中の 18 あたりの
世界 核保有国 9カ国以外に00の国が核ミサイルを隠し持っている の部分の数字が間違っていたので正確には 19の国です

https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992585623&owner_id=5283814&from=list_diary_title



.......................................



以下の啓発文章をコぺして みなさまも 発信啓発をお願いいたします

政府もメディアも 私1人 ではなく 多くの人たちが同じ内容の通達があると動きやすいので 文章は 自分なりに変えてもいいですが 本質は変化しないように プリーズ


...........................



 様

はじめまして。 私は日本政府のUFO議連への政策提言を提出しました 0000 と申
します。

UFO議連へ提出した提言書を添付  https://x.gd/jpR5B  いたします。

わたしは提言書に書かれてあるようにメディアの方々のご協力により 真面目なUFO番
組を制作していただきたく ご提案をいたします。

UFO議連の目的は 1945年から なぜUFOが世界の核関連施設に頻繁に訪れ始
めているのかの再調査が含まれており アメリカ国防省のAARO 
https://www.aaro.mil/ と同じ目的です。

添付の提言書に書かれてありますように 現代の科学者がいまだに解明できていないダ
ークマター・暗黒物質領域レベル( エーテルレベルと言われる領域 )では 世界の
すべての核ミサイル・原子炉などから放射能は鉛やコンクリートなどの放射能遮断材質
を貫通して垂れ流し状態であり その事を現代の科学者は認知出来ないので UFOとも
言われる宇宙の家族方が80年以上も放射能の中和作業を行っており 彼らのその援助
・働きが無ければ人類はすでに死滅していた事や そのことを伝え知らせようとする彼
ら(宇宙の家族たち)のこれまでの80年間の活動等 これから人類は どのような状
況に置かれるのか その対処方法等が書かれてあります。

提言書に書かれてありますように この情報は政府よりも 世界のメディアに協力して
いただきたいと彼らは この数十年 何度も世界のメディアに接触を取りました。 そ
の際に彼らは M氏という人物を代表に活動を1982年から活発化させました。 以
下に 提言書の中のイギリス国営放送BBCとの出来事を引用しますが M氏の事を この
記事 https://x.gd/Nyidz を書いた外国の方はキリストと表現していますが M氏=
マイトレーヤ氏の事で M氏の詳細も提言書の中では書いています。 


..........................


7:3 [ 1980年代半ば、キリスト( マイトレーヤ氏:以後Mと記します )はロン
ドンのBBCに自らを知らせた。彼は1986年1月、2月、3月のイースター直前に、ロンドン
の放送局で3回の会合を開いた。これらの会合には、BBC局長のアラスデア・デイヴィッ
ド・ゴードン・ミルンと、彼の上級幹部数名(現在も存命)が出席した。

[ キリスト(M氏)とのBBC会合の事実と内容は議事録に記録された。これらの文書は
現在も少なくとも3か所に保管されている。当時、これらの文書を作成、編集、配布、
または閲覧した人物のうち数名は現在も存命である ]

公式文書は、BBC文書アーカイブセンター(バークシャー州レディング、カヴァーシャ
ム・パーク)、ランベス宮殿図書館(ロンドン)、ウィンザー城円塔の王室文書館(バ
ークシャー州)に保管されている。 [ また、相当量に及ぶ、散在的で多様な二次文献
(または派生文献)も現存している。]

キリスト(M氏)がBBCの幹部たちと話をした際に行ったことの一つは、彼らの許可を得
て、自身の正当性を示す霊的な技術を実演することだった。彼(M氏)は没入型のホロ
グラフィック映像を次々と見せた。これらは物理的な技術に頼らず、彼自身が制作した
ものだった。 BBCの幹部たちは、まるで自分たちがその場に目撃者としているかのよ
うに、十字架上のイエスの最期の数時間を見せられた。 BBCの人々は磔刑を目撃した。
彼らはそれを自分の目で見た。それを体験した。彼らは苦しみ、血、そこにいた人々、
使われた言語、感情、場所など、その場面全体を視覚、聴覚、嗅覚、触覚で感じたのだ
。

別の機会に、BBCの会議で、キリスト(M氏)はイエスに同席を求めた。イエスは出席し
た。BBCの幹部たちはキリスト(M氏)とイエスと共に部屋に座り、それぞれと話をした
。

その結果、BBCはキリスト(M氏)と合意し、(1986年のイースターに?)大規模な記者
会見を開き、キリスト(M氏)が出席してジャーナリストと話し、すべての質問に答え
ることにした。

しかし、BBCはまず別のことをすべきだと判断した。彼らは、教会と国家の長としての
エリザベス2世女王にこの件を提起することにした。
厳密に言えば、女王はイングランド国教会の信仰の擁護者であり最高統治者であり、教
会はキリストとイエスに関する認識と古くからの歴史的なつながりがあると主張してい
る。

女王と彼女の上級スタッフ、そして(おそらく)彼女の英国国教会のチャプレンの1人
が、イングランド国教会の大主教と主教にこの件を提起し、助言を求めることを約束し
た。

少なくとも1回の会合が開かれ、カンタベリー大主教(ロバート・アレクサンダー・ケ
ネディ・ランシー)とヨーク大主教(ジョン・スタピルトン・ハブグッド)が出席した
。ダラム主教(デイビッド・エドワード・ジェンキンス)やロンドン主教(グラハム・
ダグラス・レナード)など、他の上級司教も出席していた。少なくとも会合の前半では
、BBCはアラスデア・ミルンによって代表されていたと考えられている。参加者のうち
数名は現在も存命である。

王室との協議の結果、司教たちは女王に対し、BBCが会って話をした2人の人物はキリス
ト(M氏)やイエスであるはずがないと助言した。司教自身が教会のエリート層を通じ
て事前に何らかの情報を得ていなければ、そのような啓示は起こり得なかっただろう。

この件は立ち消えとなった。BBCは発表も記者会見も行わなかった。今日の「思索」で
も触れられなかった。この問題全体について完全な情報統制が敷かれた。

事件発生から30年以上が経過しているにも関わらず 関連文書は未だに公開されていな
い


..........................


提言書の中では この時のBBC上層部の方々以外にアメリカなどの主要国のメディアの
上層部の方々とM氏は同じような接触方法を取り ある約束を取り決めている事等も書
かれてあり 彼らが世界のメディアの協力を必要としている意味が分かると思います。

これらを真面目な番組として制作をしていただくことは 全人類と地球の未来により良
い大きな影響をもたらすことも判ると思います。

この提言書に書かれてある情報を精査・分析・調査していただき 番組を制作していた
だきたいと思います。

私は この件で 助言などのアドバイザーとして ご協力は出来ます。

よろしくお願いいたします。


〒334−0013 埼玉県川口市南鳩ヶ谷5−34−10−305 
          TEL 090−9853−3063 石井睦郎




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