
AI・半導体台風が一旦落ち着いて、信用取引の一般論を当てはめれば12月の中下旬にかけて緩やかな下降が続くはずだが、莫大な取引量で美味い汁を吸った証券各社が大人しく年末まで待っているはずもないので、そのうち夢よもう一度を仕掛けてくるはず
・俺自身は相変わらずの優込高利回り株に絞っての戦法継続

先週くらいから流れが変わってきたな〜と思ってるのが優待銘柄全般がジワジワと上げ基調

一部Newsでも流れたので先刻承知の向きもあろうかと思うが、今回の台風で酷い目に遭った人も多いけど、上手く乗り切って資金を大きく殖やした人も結構いる。その一部は再度夢を見るのに賭けると思うけど、一部は逆に現実的になり、折角増えた金なんだから、配当・優待で確実にやっていこう

となってる模様
・先ほどまで、保有の優待株で利の乗ってる銘柄の利確指値を検討し、発注寸前まできてたけど、「待てよ、優待に流れてくる連中が増えているなら利確目標をもうチョイ上げてもイケるんじゃね〜の?」ってスケベ心も芽生えてきたブー

特にデジタルマネー系優待は基本単元は抱えっぱなしで、オマケとして「権利落ちの安値カイ+権利前利確ヤリ」で小銭を積み上げる得意の戦法強化に励む

ログインしてコメントを確認・投稿する