被害者と加害者を平等公平に扱うと
加害者に被害者と同じ目に合わせろですよねぇ。
前にも
言いましたが
被害者と同じ目に合わせたところで
理不尽なわけです
なぜなら
加害者には大きい罪があり
被害者の罪は加害者と同等っではないからです
元々の
比べるスタートラインが違うのですから、
当然のこと、注意される内容も罰も変わります。
物事は全ての人に同じではない。
犯罪の刑罰は
犯した罪の内容、、重さによって
違います。
それは個々のケース バイ ケース
でっ変わって当たり前
考えてみてください。
食べる物がなくてパンを盗んだ人と
自己中心的に
自分の欲求を満たすために
残虐非道な無差別大量殺人をして来た人が
同じ刑罰になるうわけではない
その人の犯した罪の深さで刑が決まります。
個々の犯した罪の重さで決まるのです。
食べる物がなくてパンを盗んだ人
と
自己中心的に自分の欲求を満たすために残虐非道な無差別大量殺人をして来た人
が
同じ刑にはなりません。
その人その人のしたことで決まるのです。
それを
差別とは言いません。
それこそが
平等公平です。
彼らは錯覚に誘導してるんです
言葉マジックによる錯覚にまどわされないで
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