残念だが日本人には障害者の理解は不可能だろう
個の概念が非常に薄くそれがないに等しい感覚で自分と他人の区別が付いているかも疑問
知能が低く好戦的な種族故に同化出来ないものは敵としてしか認識せずに排除する
死を理解出来ない為に相手が死亡しても爪を切ったくらいの感覚にしかならない
それが日本人というものだ
ヒーローもので言ったら間違いなく敵陣営だ
仮面ライダーみたいな作品を作れるのは俳優が凶悪殺人犯を演じられるのと同じだろうな
今日の仮面ライダーゼッツ
前回は総編集だったから本編的には今回からスタート
映画は面白かったんだよね
雨のシーンがなければもう1回くらい行っていいかもしれないレベル
本編は違いすぎる部分はあるけど・・・
ねむが全てを忘れて忘れられた人間は消えていった
目を覚ましたみたいだけどレディが母親みたいになっていたな
ねむは映画の主演?
富士見さん達も登場するも別キャラクターみたいになっているな
ねむの周囲の人間は消えていく・・・
ライブの観客も消滅
どう考えてもレディが仕組んでるわな
そのような発言もしていたし・・・
レディ役の女優さんは演技が上手い気がする
いい味を出してるように感じた
ノクスもボディガードとしてだがナイトメアを知らなかったからやはり幻影か・・・
最後の方でナイトメアが仲間割れしレディの企みも判明した
ラストで仮面ライダーゼッツが乱入
ねむの記憶が次々に戻っていった
戦闘シーンはカッコいいんだよなぁ・・・・
仮面ライダーゼッツって胸の部分に変身ベルトだから戦いにくい気がする
1番被弾しそうな箇所なような・・・
これスーツアクターさんとしてはどうなんだろ?
実際にこのスーツはキツかったとかあるみたいだからね
来週は仮面ライダーノクスも登場だ
オメガホーンが放送開始だ
ギャバンの映画では顔見せ程度に登場していた
怪獣を召喚したり自らに力を宿して戦う感じだろうか?
エゴルギアは何処かに埋まってる?
主人公は石板の残りを探しているらしい
変身は主人公のみかな?
特別なオメガホーン見付けたし・・・
スーツはバトル用ではないようだから怪獣召喚がメインになりそう
怪獣には人間態があるから戦闘時に変身か・・・
一応、敵組織みたいな団体も登場している
結構、好きかもしれない
ウルトラギャラクシー大怪獣バトルみたいな雰囲気がある
■「困った人という眼鏡で見ないで」=障害者理解、なお道半ば―相模原殺傷10年
(時事通信社 - 07月25日 21:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8881691
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