■「金銭の授受は絶対にありません」福岡県議会の金銭授受疑惑で中尾正幸副議長が辞職会見 元議長を名誉毀損で告訴へ
(TBS NEWS DIG - 07月24日 13:58)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8879867
「金銭授受の容疑を掛けられた政治家としての責任を取って辞職するということですか?」
「まあそれもあるけど、これからは今までみたいにおいしい思いができそうもないからな」
今日は朝から民生委員の定例会
町政の課題である「医療制度改革」と「公共交通システムの再構築」と同じように社会的共通資本をどのように守っていくのかが問われている県政の「芸術文化ホール建設」に関連した「石上純也展」に出かけたことを報告した
ブルーインパルスを見に行った委員さんは多かったがちゃぶ台返しされた新ホールの設計展示に興味がある委員さんはいなかったようだ
ツール17戦目はずっと勝てていなかったフィリプセンが小集団のスプリント合戦を制してやっと一勝を挙げた
アルプス山岳3連戦の初戦は逃げグループを総合上位勢のチームが容認したこともあって順位アップやステージ優勝を狙う登りに強いパンチャーたちの争いとなりカラパスがジョーゲンセン、シュミット、パレパントルを振り切って勝利した
今日の拾い言
内田樹
@levinassien
愛国心にもさまざまな種類があり、深度があります。ひとりひとりが自分の祖国と風土と文化を大切に思う気持ちに格付けをすることは誰にもできません。それが「できる」と思う思い上がりと思考の粗雑さに恐怖を感じます。
引用
樺島万里子 Mariko Kabashima@海外ニュース翻訳情報局
@KNHjyohokyoku
先の大戦でも、最初に狙われたのは、政府や軍に疑問を呈する知識人や大学教授たちの言論でした。
そうして異論を唱える人が社会から減り、戦争を止める言葉を発せる人も少なくなっていった。
最近の学術会議への攻撃や、「共産主義」というレッテル貼りで知識人を排除しようとする風潮を見ていると、あの時代の始まりを思い出してしまいます。
同じ歴史を繰り返さないためにも、異なる意見を封じる社会になっていないか、私たちは冷静に考え続ける必要があると思います。
ログインしてコメントを確認・投稿する