■中東12カ国邦人に注意喚起=外務省
(時事通信社 - 07月09日 18:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8861072
佐藤二朗「いろんなこと言われちゃってさ、まったくやってられないよ!」
橋本愛「いわれのない誹謗中傷を受け続けていて困惑しております」
どっちの立場に立ったとしても反対派からの激しい集中砲火を浴びてしまう
結局のところ何が怖いって、中東に暮らすことより日本で生きていくことがよっぽど怖いってことだよね?
朝のうちはまだ雨が残っていたが昼前から天気が良くなった
昼過ぎに元消防司令の中学の同級生が草刈り機持参で藪周りの竹や草木の刈り払い作業に来てくれた
自分は5分作業して15分休憩だが彼は15分作業で5分の休憩と言うペースなのであっという間に予定通りの作業が完了した
蒸し暑かったので汗だらけになったが作業終わりに飲んだアイスコーヒーは冷たくておいしかった
奥さんのオンボロ中古軽四にいよいよ寿命がきてあわてて別の中古軽四を探すことになったのだが中古の軽四でも良いクルマは百万近くする
貧乏所帯にとてもそんな大金は出せないのでなんとか40までのクルマを中古車販売サイトで探してみたが徳島県内で40万くらいだと15年落ちの走行距離8〜10万キロ前後というのが多かった
昨日水道を直してもらった時に長男にも良い車があったら探しておいてよ、と声を掛けてあったらさっそく奥さん宛に30万くらいのクルマが4台ほど紹介されてきたようだ
自分が県内で探していたクルマと比べると10万くらい安いなあと思ったら兵庫県の中古屋が扱っているクルマらしい
「徳島よりは大都市圏内の方で調達する方が安くて綺麗な車が多い」車にも詳しい長男はそう言っている
本人も半年ほど前に愛媛まで掘り出し物の軽四を引き取りに行った実績があるからまあ間違いのない意見なのだろう
奥さんはそのうちの1台で十分満足してるようなのでさっそく実車検分も無しにその車に決めて契約の電話を入れた
奥さんはスペックにも頓着がなく、少々の傷や汚れは気にしない、色やスタイルなどはどうでも良くてただまっすぐ走ってくれれば御の字と言うタイプなので問題はない
どっちみち中古車選びなんて人生の伴侶選びと一緒で当たるも八卦当たらぬも八卦なのであれこれと考えてみたって仕方がない
出たとこ勝負の決断で当りだったらラッキー、ハズレならそういうものと諦めるしかない
決める前にグズグズと悩みたくもないし決まった後にグズグズと悔やみたくもない
サイコロの目は何が出るかわからない方が面白いし、自分たちの人生なんてどっちみちサイコロに行く末を託される程度の軽いものだというくらいの自覚だけは持っている
そういうわけで向こうから書類が送られてきたらこっちから書類を送り返して入金を済ませばやがて車検が終わった頃に長男のクルマに乗り明石海峡を渡って引き取りに行くことになるだろう
長い間 賤民用のクルマに乗っていた奥さんも晴れて貧乏人のクルマに乗れる身分になるわけだ
61歳高齢女性が乗るピンクのクルマもそれはそれで愛らしいのかもしれない
夜に次男坊から電話があって新人の研修役で大変とのこと
18歳で地元の三流高校から電力会社に入社してもう20年目だそうで、そろそろそういう管理職的な実務を引き受ける立場になったようだ
「まあ人を教えるということは自分が学ぶということやから、誠実さを失わずに向き合ってればいけるんちゃうの?」とは言ってみたものの「最近の若い子とはなかなか話が合わんで困るわ、自分でやった方が早いけんど、やらしてみんと本人のためにはならんし、その塩梅がなあ」みたいなことも言っていた
指導教育なんてものは何が正解でなにが間違いかがはっきり査定できない
最終的に結果オーライになればよいがそうならないこともあるだろう
誰が悪いということでもなく何が良くなかったということでもなく、加点と減点の差し引きした分がせめてプラスにさえなってれば十分、ぐらいに考えれば良いとは思うのだがその結果が指導者の査定にもつながるのだろうからなかなかしんどい仕事だなあと同情する
最終的には人権と人格さえ守ってやれば酷い結果にはならないと思ってはいるが、、どうなんだろう
ツールも昨日が5日目
4日目はカルカソンヌからフォアまでの丘陵ステージではトレックのヴァチェク、シモンズ、ピーダスンの3人がうまく逃げ集団に乗り、ゴールスプリントでは実力最上位のピーダスンが余裕の優勝、二位にはシモンズ、ヤングライダージャージをヴァチェクが獲得するというほぼリドルトレックの日だった
意外だったのは総合優勝を争う有力者たちが逃げ集団から13分遅れたこと
まあポガチャルがここでいったんマイヨジョーヌを脱ぐという結果になったのは戦術の結果だろうが誰も想像していないまさかのウノエックスのトレーエンがマイヨジョーヌを着ることになった
顔付がアジア人みたいに見えたのは祖母が日本人のせいなのだろう
5日目の昨日はピレネーの麓のポーまでのほぼ平坦なコースでスプリンターたちの出番が予想されていた。
レースもほぼ予想通りの展開になったのだが終盤で何度か落車事故が発生してゴール前でのスプリント勝負が期待されていた選手たちにそれぞれ有利不利の立場が出来てしまいゴールは今年ヴィスマからデカトロンに移籍したコーイが綺麗に脱け出して優勝した。
マイヨヴェール争いはまだまだ圧倒的にピーダスン有利だが他の選手たちがチャンスを生かせればひょっとしたら面白い争いになるのかもしれない
今日の拾い言

大椿ゆうこ 社民党 前参議院議員
@ohtsubakiyuko
私は、高齢のシングル女性が、月5万の年金だけど、創意工夫と足るを知るで質素だがオシャレに生きている、清貧を売りにした本を見ると放り投げたくなる。「怒れよ!そもそも月5万の年金とかふざけんな!暮らせる訳ないだろう!怒ろうぜ!」と言いたい。
引用
和田靜香#遅フェミな石ころ
@wadashizuka
いつもごきげんな人がやってること、みたいな本見ると放り投げたくなる。うるせー、一年中怒って不機嫌だ、こちとら。こんな国でごきげんなんは、おまえ狂ってるぞーーと、言いたい。
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