日本版グラミー賞を作りたいという野望で始まったイベントも今年が2回目。
たまたま見るものがなかったのでテレビを付けていたので表彰式の最後の方を見てしまいました。
選考方法やステージの内容ではなく、格が伴うにはもっと時間がかかりますね。
続くからこその伝統って結局重要だったりしますから。
「音楽関係者が投票」を謳ってるけど、既存の大賞系は音楽関係者じゃない人が投票していたのかなぁ。
「IRIS OUT」かと思ってたら「怪獣」なのね。
なにせヒット曲には疎いから「そうかぁ」という感想。それにものすごく多くの賞があるので、どれがどうスゴいかどうなのかよく分かりませんでしたね。
僕が目にしたM!LKは丸いステージ若干のアレンジを入れてで歌ってて「口パクじゃないんだ」という感想。
最後に360度にお辞儀しまくってスタンドにマイクを戻す佐野くんはやっぱり苦労人だねぇ。
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