■【速報】高市総理、イギリスに到着 きょう日英首脳会談へ 就任後初の欧州歴訪
(TBS NEWS DIG - 06月14日 04:02)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8826829
高市早苗は、秘書に連座して辞任すべきだ。
以下、転載。
共同通信の取材は文春以上に突っ込んでいる。文春は小出しにして稼ごうとしているが共同は確信をついている。
以下共同の記事です。全文はコメント欄のURL
【共同通信は1日、東京都内にある松井氏の顧問弁護士事務所で、弁護士同席の下、海外にいる松井氏から、政治に関心を持ったきっかけや、総裁選での動画作成の経緯、松井氏が開発責任者を務めた暗号資産(仮想通貨)「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が事業中止に至った理由などを聞いた。
また、松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージの提供を受け、電話番号を秘書本人のものと確認した。
松井氏によると、首相の地元事務所で所長を務める秘書を知人に紹介され、総裁選告示3日後の2025年9月25日、SNS戦略に関するオンライン会議を開催した。
「小泉氏が圧倒的にリードしている。逆転するにはどうすればいいか」
秘書からこう相談され、松井氏は「ネガティブな動画が効果的」と提案した。ポジティブな動画よりも感情に訴えやすく、短期間で結果を出すために効果的だという考えからだ。
当時、複数の報道機関が議員票を中心に小泉氏優勢と伝えていた。
松井氏は、高市氏と小泉氏の一騎打ちを想定していたが、秘書から「林芳正氏も警戒が必要だ」と伝えられ、動画作成の対象に加えた。
共同通信は松井氏側から、小泉氏を取り上げた動画の提供を受けた。
「彼をかつぐグローバル資本はあなたを簡単にクビにし、会社の利益を海外へ吸い上げる気です」
「彼を取り巻く過激な環境団体がガソリン車の強引な排除と異常な炭素増税を画策中です。実現すれば電気代は今の倍に跳ね上がり、地方の生活は完全に崩壊します」
小泉氏の写真やイメージカット数枚とともに、視聴者の不安をあおるナレーションが流れる。「世襲の操り人形」「実務経験ゼロ」「客寄せパンダ」…。
これらの動画は、松井氏が独自に開発したAIシステムを使って作成された。字幕の内容やナレーションのせりふまで、ほぼ自動で決めてくれるという。法令違反にならないよう、デマや中傷を含めないようAIに指示し、自社開発した複数のソフトでチェックもしたという。
約300個のアカウントを作成し、1000〜1500本ほどの動画を作成。X(旧ツイッター)、ユーチューブ、インスタグラム、TikTokなど主要SNSに次々と投稿。瞬く間に拡散された。
▽「印象悪い」投開票日にはアカウント削除
松井氏は取材に、秘書から2日に1回程度、情勢報告などを電話で受けたと説明。総裁選に勝利した後、秘書から「松井さんのおかげで勝てた」と電話で何度も感謝され、「次回の選挙でも協力をお願いします」と頼まれたと振り返る。
松井氏は「誰かが恣意的にやっていたと分かると印象が悪く、候補者に迷惑がかかる」として、投稿に使ったアカウントは投開票日に削除したと説明。期間中に作成した動画は現在、大半が見られなくなっている。
総裁選では、小泉氏陣営がインターネット配信に際し、小泉氏を称賛するコメントを投稿するよう陣営内部に要請していたことが既に判明している。広告であることを隠して宣伝する「ステルスマーケティング(ステマ)」のようだと問題視された。】
途中全文はコメント欄
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