■アメリカ通商代表部「強制労働」理由に10%超の関税を提案 トランプ「相互関税」の代替措置 日本は12.5% 60の国と地域が対象
(TBS NEWS DIG - 06月03日 16:45)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8812369
「また違う関税だってよ、こんなこと繰り返されると日本の経済も金融も息切れしちゃうよなあ」
「ああ、みんな『税税』云ってる」
台風一過だけれどすっきりした青空が広がるわけでもなく、曇り空で夕方にはまた雨が降り出した
このあたりも梅雨入りしたようだからこれからはずっとこんな感じの陰鬱な天気が続くのだろう
たつの市の母娘殺人事件の容疑者が水死体で発見されたようだ
世間では「とんでもなく酷い殺人犯だ」という扱いなのだろうが考えてみると彼もまた被害者なのだろうという気がする
40歳を過ぎて住所不定で無職で所持金が550円で警察に自分の犯したことをきちんと説明できない男というのは普通の社会なら医療や福祉が包摂しなくてはいけない人物である
経済的、精神的、あるいは知的な弱者たちを今の貧しく世知辛い日本の社会では支えきることができない
追い詰めれられた弱者たちはしかたなく拡大自殺のような自爆テロのような犯罪を犯してしまう
毎日のように報道されるそんな逃げ場所の無い弱者たちの哀れなあがきぶりは今の日本の救いようのない社会そのものの表象でもある
家庭内殺人などの多くは追い詰められた弱者による拡大自殺ということだろう
殺人事件を起こせば社会から手ひどいしっぺ返しをうけることはわかっていてもやむを得ず自爆テロを起こさざるを得ない弱者たちをどう救えるのかがこれからの日本の大きな課題だと思われる
今日の拾い言
XGUREA
斎藤元彦は「不服申立てしなかったから懲戒処分を受け入れた」と解釈する。元県民局長は「一死をもって抗議する」と言って亡くなった。
不服申立てどころではない。命を賭して抗議したのです。
引用
ドンマッツ
@DonMatz1959
8時間
とりあえず、最低限、
記者クラブは
「県民局長が懲戒処分を受け入れたことは事実ではない。このことを斎藤知事が認めること」を条件にすべき。
更科悠乃@小説「快傑令嬢リロット」ただいま連載中!@空想科学小説作家
田村正和が亡くなった直後に西村さんが受けたインタビューで、
「西村さんにとって田村さんはどんなイメージの方でしたか?」
「よくわかりません。ほとんど喋らなかったんで」
のやり取りが印象的。
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