ハンズ渋谷、11月で営業終了 48年の歴史に幕「最終営業日まで、ハンズらしく…」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8799788
「渋谷のハンズが11月で閉店だって」
「これだけ生活が苦しくなってくると庶民も手作業で楽しむ趣味に使う時間も金も無くなってしまったからな」
「買い手がいなくなったんだから店側も手の施しようがないんだろうね」
「手の打ちようもなくてお手上げって感じだな」
夕方やっと先日切り落とした庭木の枝を畑の方に持って行って片付けたが身体が動かず息が続かなかった
明日はどうにか金木犀や椿の剪定をやりたいが気分や体調が言うことをきいてくれるだろうか
今日はジロデイタリアも休息日
明日からのアルプス決戦に備えて選手たちはミラノのホテルで束の間の休息をとっているのだろう
お付き合いしてこっちもゆっくりと休もう
今日の拾い言
技術と革新
@kiris_kirimura
「植えろったって誰が落ち葉とか掃除するんだよ」って意見ありますけど雇うんだよ 国が 事業ってそういうもんだから 大丈夫だから
引用
日本経済新聞 電子版(日経電子版)
@nikkei
「緑の日傘」消える日本、街路樹50万本減 世界の都市整備と逆行
https://nikkei.com/article/DGXZQOUE241YB0U6A220C2000000/?n_cid=SNSTW001&n_tw=1779561922
この拾い言に関して言えばまさにその通りだと思う。スペインだったかどこかの街ではオレンジの街路樹が植わっていてもちろん手入れもされている。しかも腐ってしまったリンゴは落ちて景観が損なわれるからわざわざというかご丁寧にというかその腐ったリンゴを回収する役目の人がいてニコニコと働いていた。町の現場から手仕事の労役と言う職場を無くさないことも立派な経済政策であり雇用政策である。立派なビルを建てたり綺麗なだけの公園を作ったりするだけが都市計画ではない。
青木る(えか)
@daikix
今日、10レースに間に合うぐらいの時間に武雄温泉駅で特急みどりを降りたら明日の競技に出るらしき選手がゾロゾロと一緒に降り、そしてタクシーに乗って競輪場へと去っていき、待ってたタクシーも全部はけてしまった。私はそのあとにタクシー乗り場にいたが出払ったタクシーはぜんぜん来ない。歩いて行くか迷ってたらバスが来た。タクシー乗り場を離れてバスのとこに行って「これ競輪場行きますか?」と聞いたら行かんと言われ、またタクシー乗り場に戻った。私の後ろにいた男性が先頭位置にいて、もちろん私が列を離れたんだしその人に先に乗ってもらうつもりでいたらその人は「待ってたんですからどうぞ」と先頭を譲ってくれようとする。
つまりこの方は選手ということ!?
乗り場に並んでる時に、「どちらからいらっしゃったんですか?(きっと遠くから来てるタイプのファンですよね?)」「茨城ならなんです」「わあ、遠くから(お互い好きですねえ)」という会話をしていたので茨城の選手ということなのか!?
「失礼ですが……お名前伺ってもよろしいでしょうか…」
「あ、はい」男性はややはにかむように答えた。「芦澤と…」
「え!」ええええーっ!
「大輔です」
まっっったく気がつかなかった。私は現役S1選手をタクシーの相乗りに誘ったのか。いや気がついてたら絶対そんなことは出来なかったんで気がつかなくてよかったのか……というより思わず相乗りを誘いたくなるような、良さそうな人だったんですよ!
そうとわかったところで私は新たな緊張に襲われた。タクシー代である。相乗りというのは、誘った方が多めに出すものだと思う。タクシー代が1500円なら千円出す、ぐらいが頃合いだろう。私は千円札を握りしめた。しかし駅から競輪書まで幾らかかるんだ?二千円ぐらいしたら、と思い500円玉も握りしめた。
まずいことに客が降りるとこと選手入口は違う。客の方が早く降りるという位置関係だ。はいつきました、と運転手さんがいったんクルマを停めたところで「ありがとうございました!」と千円札を渡そうとしたら「いやいや、いいですよ」「いやそれは!」押し問答になりせめても、と500円渡そうとするも笑って「大丈夫ですから」と言われて私は「ほんとにすみません!芦澤さんの車券買います!小松島来て下さい!」と最敬礼してタクシーを降りたのだった…。
私は現役S1選手をタクシーの相乗りに誘い、タクシー代を出させてしまったのだった。
芦澤さんありがとうございました。
ほんとに感じのいい方でした。私は中四国の選手ばっかり買うのですが芦澤選手に限っては車券買うことにします!
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