阪神は、5回表、二死二三塁から1番立石のセンターへのタイムリーヒットで2点先制し
6回表、一死一二塁から7番木浪のセンターへのタイムリーヒットで3点差とすると
先発・村上が9回を投げ切り、4連勝を飾った。
今日のヒーイン、プロ初の決勝打の立石正広に注目が集まりますが、
初回裏、先頭打者の浅野のセンターへの2塁打は、ショート木浪の後方のレフトとセンターの間のポテンと落ちて、記録に載らない木浪のエラーっぽかったが、後続3人で無失点に切り抜けたのが大きかったですかね。
勝利投手は、9回3安打8奪三振無四死球の先発・村上で3勝目
前回の広島戦9回二死一二塁から、あと1球でタイムリー打たれ完投完封を逃したので、今度はきっちり完投完封出来て、流石ですわ。
明日の予告先発は、前回広島戦7回1失点ながら2敗目を喫した才木
今度は打線の援護があるといいですね。
現在2位 27勝17敗1分 首位ヤクルトとのゲーム差0.5
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【阪神】村上頌樹、2敗巨人にリベンジ完封 先週あと1死取れず「またかと。今日こそは」喜び爆発
2026年05月23日 22:08 日刊スポーツ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=8&from=diary&id=8797871
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