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2026年05月22日20:17

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動画アリ!2026年第10回K-POPシリーズ 「意志を研ぐ表現者たち —— ITZY、その身体表現の深層」3部作シリーズ 中篇

2026年第10回K-POPシリーズ 「意志を研ぐ表現者たち —— ITZY、その身体表現の深層」3部作シリーズ 中篇

 強い女性像を打ち出すガールズクラッシュと呼ばれるジャンルを切り開いたITZY、同じJYPから送り出されたTWICEの妹分と称されながら、異なる道を歩み続けていた。第1章と第2章ではグループのコンセプトから、過去のTV出演のエピソードを紹介した。第3章以降は、他のK-POPアーティストとの交流における橋渡しとなるリュジンを焦点に、メンバーの資質に迫っていく。

 目次
第1章と第2章 2026年5月8日付 3部作前編
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992126538&owner_id=32437106&from=list_diary_title
第3章 静と動を統べる5人の資質
第4章 個の覚醒と調和 —— 五つの身体が織りなす旋律
第5章 チャギという名の連帯 —— 巨大な記号の背後にある、等身大の歩調
(1)プライベートでの沖縄旅行
(2)ITZYとaespaの交流エピソード
(3)リュジンとカリナ、Tik Tok動画での絆
(4)リュジンの生配信のエピソード
(5)LESSERAFIMのウンチェ越しにリュジンとカリナは互いを語る
(6) K-POPアーティスト同士の交流の行く末
        

第3章 静と動を統べる5人の資質


ITZYのメンバーは、一箇所にとどまることはなく、他国への遠征続きである。異国の文化に触れる中、2023年10月18日にリリースされたJAPAN 1st ALBUMの表題曲「RINGO」は、物語性を秘めていた。リンゴといえば、真っ先に西洋の白雪姫を彷彿とさせる。彼女たちは、白雪姫の結末を否定していた。毒リンゴを齧り、意識を失い眠りについた主人公は、王子様のキスを受けて、助けられる。ITZYのメンバーは、おとぎ話を信じず、アグレッシブな姿勢を貫いていた。お姫様じゃない。強気で戦うと、メッセージを発した。同曲は、リリース直前の11月14日にNHK Venue 101にて披露していた。

 写真�─�2024年7月6日に行われたJAPAN 3rd Single『Algorhythm』のリリース記念イベント時 
フォト

次のTV出演は、2024年5月25日(土)、7ヶ月前と同じく、Venue101だった。28箇所32公演を予定する2度目のワールドツアーの真っ只中。紫のスーツ姿のメンバーは、前回出演時と同じく着席したままトークをする。テーマは「ワールドツアー中の出来事」だった。前回出演時にトークがなかったユナが最初に答えた。彼女はヨーロッパ大陸での陸路での移動のさなか、バスの中に設けられたベッドの写真を公開する。大きい部屋は一つしか用意されていなかったと打ち明けた。メンバー5人が網田くじをした末に自分が当たった、とガッツポーズする仕草で語った。続いてイェジは、直前の5月22日(水)に大阪城ホール公演後、メンバーから誕生日の前祝をしてもらったと思いに浸った。ライブ後楽屋でとられた写真を公開する。ケーキを抱えるイエェジを横からリュジンが支えていた。チェリョンとユナが肩を寄せ合い、仲のよい姉妹を演出する。イェジは、前回のテレビ出演時と同じく、ライブステージに思いを馳せていた。移動は次のステージのための準備期間、彼女はプロとして、常にファンの反応をうかがい、パフォーマンスへと変換している。

NHKのステージで披露したのは「Algorhythm」だった。一転してテクノを彷彿とさせるメロディー。Z世代が用いるSNS時代の「トレンド」や「フォロー」との言葉を使いながら、規則的な動きで腕を振り、体をスライドさせる。Bメロでは、突如テンポが速くなるにつれ、激しいビートに乗せて全身を使ったダンスへ変わった。喜怒哀楽を変化のあるパフォーマンスで表現した。
ステージを支えるのは、一分の隙もない歌唱能力と、強靭な肉体に裏打ちされたダンスだった。


第4章 個の覚醒と調和 —— 五つの身体が織りなす旋律

  写真�� ITZYのメンバー 5色の花をイメージ 
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イェジ(YEJI)& リュジン(RYUJIN):

表現の核を担う二人。リーダー・イェジの動作に見られるストイックなまでの正確性と、センター・リュジンが放つ重厚な存在感。この二人のコントラストが、ITZYのパフォーマンスに厚みを増している。
 切れのあるダンスと、中高音域(ミドルヴォイス)を持ち味とするイェジは、グループで最も早くソロデビューを果たした。2025年3月10日、ソロとしてデビュー作「Air」をリリースしている。表題曲Airでは、常にセンターに陣取り、体をリズミカルに小刻みに振りながら、目に見えない空気感を表現する。腕を振り下ろす軌道は弓のように鋭く、止まるべき瞬間に急停止する。バックダンサーに支えられ、空を舞い上がり下界を俯瞰する。グループのリーダーとして妥協なき姿勢を示した。
一方リュジンは、テレビにおいても、積極的に発言をし、振り付け紹介もグループを代表して行う。ショートカットのヘアースタイルに、毅然とした表情から、ボーイッシュなかっこよさと愛嬌の良さが同居する。2025年11月6日には、映画「地上の夜」にて俳優デビューが明かされた。既に10月末には撮影を終えている。ダンスでの強さにくわえて、演技を通しての繊細さを身につけ、表現者としての多面性の獲得を狙った。


リア(LIA)& チェリョン(CHAERYEONG):


リアは、強さの中に宿る情緒と精緻さ。リアの叙情的な歌声が楽曲に幅を広げていく。笑顔を振りまきながら甘い歌声でMIDZYをひきつける。2024年7月8日に、不安障害により1年以上に渡って続いた休養から復帰を果たした。彼女の声が加わると、多彩さが生まれる。オフショットでの、笑窪を作った表情は、緊張感を和らげる。ヴォーカルとしても個性を発揮していた。
チェリョンは、一歳年上の姉が、2019年から2021年まで期間限定で活動したIZONEの12人のメンバーとして活躍した。彼女は姉と共に早くから芸能界への思考が強く、デビューへ向けて練習を重ねた。楽曲ではサブヴォーカルの位置ながら、指先まで神経が行き届いたダンスでアクセントを付ける。毎年年末にアメリカの映画会社TC Candlerが発表する「世界で美しい顔100人」の常連だった。直近2025年は、6年連続ランクインし、64位である。一方同ランキングでイェジは5年連続となる41位だった。

写真�� イェジ TC Candler ランキング2025より
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グループ最上位となったイェジは、目力が強く、ガールズクラッシュの象徴の美である。「猫のようなアイコニックな容貌」が、トレンドに左右されない「強い個性(美の基準)」として認知されたことを示している。
一方グループとして最多となる6回もランクインするチェリョンは、イェジとはタイプは異なる。彼女の静謐で清楚感のある姿は、東洋美を体現していた。

写真�� チェリョン TC Candler ランキング2025より
フォト

ユナ(YUNA)

グループのビジュアル担当と位置づけられるユナは、長い手足を繰り出したダンスパフォーマンスが特徴。ヴォーカルとしてはリュジンと共にラップも担当する。中でも声質は特徴的だった。明るく突き抜けるような朗らかさから「ブランド・ヴォイス」が持ち味である。射抜くような声の出し方は、ソロデビュー曲「ICE CREAM」でも発揮された。
リアの復帰後、グループとして表現力は確実にアップした。それまでの「ティーンクラッシュの激しさ(強さ)」に、彼女の「叙情的な歌声」が加わる。すると、パフォーマンスが「アスリート的な躍動」に「物語的な深み(情感)」を付与する対比効果が生まれる。5人の個性が合わさり、よりグローバルなグループへと押し上げた。続いて他のグループとの交流エピソードから、等身大のITZYの魅力について語っていく。

 写真�� ITZYのメンバー 5色の花をイメージ 2枚目
フォト 

 

  第5章 チャギという名の連帯 —— 巨大な記号の背後にある、等身大の歩調

より世界の人々に歌声を届けるには、スキルを磨きながら、アップデートを重ねる。他のグループとの交流からも、ヒントを掴んでいた。中でもリュジンは、韓国芸能界でも交友の幅が広い。aespaのカリナやLESSERAFIMのウンチェ、ファン向けのライブ配信を含め、3つの観点から彼女の人柄についても探っていく。

  (1)プライベートでの沖縄旅行

2026年年明け、ワールドツアーの過程で大陸を横断するリュジンは、スケジュールに追われることなく、南国でバカンスを満喫していた。

自身のSNSにて、aespaのカリナと女優ハン・スアと沖縄旅行をしている様子をSNSで発信した。1月11日付けでaespaのインスタグラムにて、3名が映った写真がアップされていた。長女、次女、末っ子と表して、お気に入りのTシャツを身につける。歩調を合わせて那覇のメインストリートへ繰りだし、ジャングリアにて記念撮影した。他にもプールサイドを背景に水着姿の写真を公開する。カリナ自身2024年12月末に個人で訪問した沖縄美ら海水族館を訪問したことを報告した。当時彼女は、普段かけなれていないメガネを落とした際に破損するトラブルがあった。早速SNSのフォロワーに向って「めがね助けて!」と投稿していた。1年1ヵ月後、仲良しの2人に支えられ、トラブルもなく、プライベートを満喫していた。

写真�� ジャングリア沖縄にて3ショット(左側カリナ、真ん中リュジン 右側ハン・スア)
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      (2)ITZYとaespaの交流エピソード

 ITZYとaespaは、事務所が違うとはいえ、共に世界を見据えて早くから動き出したK-POPアーティストである。韓国内の番組競演をきっかけに、双方交流を深めていた。中でもリュジンとカリナは、チャギ(カップル同士を意味する)と呼び合うほど打ち解けている。2022年SBS歌謡大祭典のフィナーレにて、ステージにて出演者が一堂に会した。aespaのメンバーはセルフカメラを手にして、ITZYのメンバーと体を寄せ合った。ITZYのイェジは、aespaのファンに向けて言葉を発した「MY(aespaのファンの名称)の皆さん、メリークリスマス!」


両グループの交流が始まったきっかけについて、カリナはMBCラジオ「正午の希望曲」の中で次のように振り返っている。控え室で顔を合わせるうちに、互いに強く惹かれ合うものがあった。ITZYのデビュー(2019年)からaespaの登場(2020年)まで、わずか一年の差に過ぎない。その狭間には、コロナ禍に伴う非接触、自宅待機など社会活動の制約がかかっていた。デビューした矢先に足止めをくらったaespaのメンバーに、ITZYのメンバーが率先して声をかけた。その際「スカイジュース」を贈ったエピソードは、友好の印以上の切実な意味を宿していた。同じ砂嵐の中で戦う者同士が、見えない連帯を確かめ合うための、ささやかな儀式だった。
中でもITZYのリュジンとaespaのカリナは、打ち解けていた。時にファンを驚かせるほどの無邪気さを見せる。2024年6月、コンサートのステージ上でリュジンがカリナに紙ふぶきを吹きかけた光景は、友の幸せを願うメッセージを含んでいた。二人の関係性は、やがてデジタル上のTikTokの舞台で、より鮮やかな軌跡を描くことになる。

彼女たちがSNSを通じて発信する無邪気な交流の裏側には、常に『トップアイドルとしての完璧さ』と『一人の女性としての素顔』との間で揺れ動く、繊細なバランスが存在していた。

写真�� 2024年11月3日にTikTokで公開した「GOLD」のパフォーマンス前後のリュジンとカリナ 
フォト

       (3)リュジンとカリナ、Tik Tok動画での絆

2024年1月1日、新年に向けて双方のファンに挨拶する意味をこめて、二人が映った動画がITZYのofficialTikTokにアップされた。ヘアースタイルは対照的だった。明るいクリーム色のリュジンに対して、カリナは純粋な黒髪である。より鮮烈な印象を放つリュジンに、カリナは舞台を譲るような感覚に見える。互いに右手を差し出して、親指と人差し指をかちあわせてハートマークを作る。ITZYのアルバム『BORN TO BE』のリード曲「UNTOUCHABLE」のメロディーに合わせて、リュジンが全面に出る。カリナは一歩後ろに引いた位置をとった。静的モードから一転して、スキルを繰り出した。16ビートのリズムにあわせて、パフォーマンスをする。首の後ろに両手を置き、腕を前に出してクロスをする。腕を左右、斜めへと伸ばして、体の軸を乱さずに、軽快にダンスした。35秒の動画のフィナーレにて、後ろからカリナの方が寄り添ってピースする。リュジンは恥ずかしそうに、目を瞑りながらも歯を見せて、右手でピースをした。AI美女”と形容されることの多いカリナが、リュジンの動きを引き立てた。

写真�� リュジンとカリナのTikTok 動画  
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https://www.youtube.com/shorts/jMwksWvhxCM

     (4)リュジンの生配信のエピソード

リュジンは、ファンに対しても距離感を意識している。深夜1時30分から2時にかけてライブ配信していたことがあった。画面越しにファンからの手紙を読んだうえで、リュジンは自分の思いを伝えていた。配信の予定時刻が終るタイミングでのことである。リアルタイムで視聴していたカリナが、リュジンに個別に携帯でのメッセージを送った。ライブ配信の終了間際、リュジンは、早速反応した。視聴しているファンに向けて「aespaのジミン{カリナのこと(本名ユ・ジミン)}から私のライブ配信を見ているとメッセージが届きました」と報告した。「ジミンさんも、MIDZY(ITZYのファンのこと)のみなさまも」と日本語で話し、韓国語で「皆早く寝るようにしましょうね」との温かいメッセージを送って締めくくった。

 海外遠征を繰り返すと、体調のリズムが乱れがちである。深夜の配信の終わりに“早く寝ましょう”と呼びかける姿には、スターとしての距離感よりも、生活者としての素朴な気遣いがにじんでいた。

    (5)LESSERAFIMのウンチェ越しにリュジンとカリナは互いを語る
 
 カリナの方も、良き友としてリュジンとの間柄を積極的に発信する。LESSERAFIMの末っ子(マンネ)のホ・ウンチェが、ホストを務める番組内でのことだった。2023年5月12日に配信された「ウンチェのスター日記」にて、カリナと同メンバーのニンニンがゲストに招かれた。カリナは早速、リュジンの思いを代弁した。{芸能界の友人の中でITZYのリュジンがいます。彼女はウンチェさんのことが大好きです。この前年末のステージにて、私たちの横でリュジンは、「わっ!LESSERAFIMの方々だ」と言っていました。今回スター日記に出ることを彼女に自慢しました}

カリナが敷いた架け橋は、グループの垣根を優しく溶かしていった。後日、リュジンは「ウンチェのスター日記」への出演を果たし、ついにウンチェとの直接対面が実現する。

写真�亜.Ε鵐船Г離好拭柴�記に出演したリュジンとウンチェ 
フォト


パジャマのような格好をしたウンチェは、綿が詰まってふかふかのクマのぬいぐるみを抱きながら、出迎える。恥ずかしくてドアを半開きしたまま、下を向いているリュジンを覗き込む。姿を確認して「アンニョハセヨ〜」と呼びかける。リュジンも苦笑いしながら挨拶する。もてなしをうけて、遠慮がちに座ると、一人のファンとして振舞った。ウンチェは、5歳年上のリュジンを先輩と呼ぶ。MCとゲストの枠を超えて、女子会のような座談会を収録した番組は、視聴者の心をほっこりさせる。二人はふわふわのクマのぬいぐるみを抱くうちに、本音を吐けるようになる。リュジンは、LESSERAFIMの結成時となる2022年から注目していたと打ち明けた。中でも当時15歳のウンチェの笑い顔が素敵だったと、本人の目の前で伝える。収録時は2024年、ウンチェは17歳になっていた。本来は高校2年生、同級生とSNS情報を共有し、部活動にも励む活発な年頃だった。リュジンは、ハードスケジュールをこなしても休むことなく活動を続ける彼女に敬意を表していた。ウンチェは終始口角が上がりっぱなしだと自覚し、唇の両端に人差し指を置く。リュジンは、続けて話す。「背が高くて、顔も小さく、瞳も大きくて、本当に綺麗でした」
 彼女自身本人の顔を見ると照れてしまうのか、横向きのまま手を叩いた。ウンチェは終始笑顔を崩さなかった。主役の彼女は一方的に褒められっぱなし。ファンはなによりも、アーティスト間の交流を楽しんでいた。




 ウンチェのひたむきさに対して、リュジンが強い好意と敬意を示していたことは、番組内の言葉からもうかがえた。若さとは時に自制を失うものの、先輩の助言を受けると、エネルギーがよい方向に解放されていく。いつも明るくて、弱音を吐かないウンチェの姿勢を学び取っていた。リュジンは、ITZYを代表するムードメーカーとして、グループ同士の交流を重ねていく。

写真�院(�き合うリュジンとカリナ
フォト

    (6) K-POPアーティスト同士の交流の行く末

ITZYが『自己愛』という内なる聖域を守り抜く戦いならば、aespaは『仮想と現実の交差』という境界線上の探求者である。またウンチェが所属するLESSERAFIM(注釈)は『恐れを知らぬ天使』として過酷な現実を切り拓く。それぞれが異なる武器を持ちながらも、過酷な砂嵐(芸能界)の中で『孤独を分かち合う仲間』として繋がっているのである。
K-POPアーティストは、それぞれ独自世界を追求していくうえでアップデートを重ねてきた。チャギ(자기)」という呼称は、友人を超えた「鏡像」のような存在である。リュジンの力強いダンスと、カリナの「AI美女」と形容される完璧な身体美。この二人が互いを鏡のように見つめ合うことで、彼女たちは「競争するライバル」意識を排除する。過酷な競争の中で、一人の女性に戻るひと時が必要だった。自分たちが積み上げている「身体の鍛錬」が、どれほど孤独で厳しいものか、理解し合える存在が必要だった。互いに交流を深めることで、自己研鑽を積める。ライバルではなく、身近な仲間として、それぞれの持ち味を生かして、活動を続けていく。第6章以降は、芸能界の枠を超えて、サッカー界や野球界への影響について考察しながら、グループの未来を探る。

注釈:グループ名の由来を紐解くと「IM FEARLESS」をアナグラムさせている。日本語に訳すると、恐れずに前に進むである。ヘブライ語においては、セラフィム(שְׂרָפִים Śĕrāp̄îm)” は熾天使をさす。


 画像出展先

写真�─�2024年7月6日に行われたJAPAN 3rd Single『Algorhythm』のリリース記念イベント時 掲載元 ITZY JAPAN OFFICIAL X https://x.com/JYPEITZY_JP/status/1809565644129702383

写真�� ITZYのメンバー 5色の花をイメージ 
写真�� ITZYのメンバー 5色の花をイメージ 2枚目

��と�� 掲載元 STAR NEWS公開日:2026.04.29 ・ 08:28 https://www.starnewskorea.com/ja/music/2026/04/29/2026042908231058913

写真�� TC Candler2025ランキング41位のイェジ
写真�� TC Candler2025 ランキング64位のチェリョン

��と�� 掲載元 Gigazine 2025年12月30日15時6分付
https://gigazine.net/news/20251230-most-beautiful-faces-2025/


詳細 aespaとITZYの交流 KPOP monster https://www.kpopmonster.jp/?p=133181

詳細 リュジンとカリナの交流 Cielog https://planner-chihiro.com/karina-ryujin-best-friend/

写真�� ジャングリア沖縄にて3ショット(左側カリナ、真ん中リュジン 右側ハン・スア)掲載元 Kstyle 2026年1月12日12時11分付け
https://kstyle.com/article.ksn?articleNo=2273754

写真�� 2024年11月3日にTikTokで公開した「GOLD」のパフォーマンス前後のリュジンとカリナ 掲載元 Xユーザー Mechury 2024年12月26日付 https://x.com/karina__ae/status/1872198641777250637

写真�� リュジンとカリナのTikTok 動画  掲載元 2024年1月8日付 https://x.com/ITZYofficial/status/1744321777344630941?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1744321777344630941%7Ctwgr%5Ea006c656730c4c75f9684037930bf00ebbd69126%7Ctwcon%5Es1_&ref_url=https%3A%2F%2Fplanner-chihiro.com%2Fkarina-ryujin-best-friend%2F

写真�亜.Ε鵐船Г離好拭柴�記に出演したリュジンとウンチェ 掲載元 Xユーザー 
Keitadj 2024年1月12日付 https://x.com/keitadj3/status/1745747343625134103

写真�院(�き合うリュジンとカリナ 掲載元 alkpop 2026年4月4日付
https://www.allkpop.com/article/2026/04/aespas-karina-teams-up-with-itzys-ryujin-for-viral-thats-a-no-no-dance-challenge 

 
以下関連作品

・2026年K-POPシリーズ 第8回 2026年4月25日付 制動のアルゴリズム ― MISAMOが描く16ビートの規律と、和の様式美』3部作中篇
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1992047002&owner_id=32437106&from=list_diary_title

・2025−2026年  aespa4回シリーズ 第3回目
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1991366224&owner_id=32437106&from=list_diary_title



■頭痛や倦怠感、めまい…潜在患者1000万人超の「気象病」に注意 春から6月に急増する理由【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 05月22日 19:24) 
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8796484
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