ロクレンジャーが小さい時に発した言葉でインパクトあったもの
抜粋して
3男よっぴーは不思議な力をもっている
よっぴー(当時年中さん)
JUNSANがロクレンジャーに説教してた時の事。
知らないことは 知らない 聞いてないことは 聞いてない
ちゃんと話すようにと・・・
みんな 神妙にしてとってもピリピリした空気の中
調子者のよっぴーだけがちょっと浮いててふらふらしていました。
明らかにJUNSANの話を聞いてない様子。
「これこれ しかじか こうしていくんだぞ!!
ちゃんと聞いてるか!?なぁ よっぴー!!」
JUNSANの怖い声
「うん。 きいてる。」
と即答のよっぴー。
うっそぉー。
絶対聞いてないよーー。
「じゃあ なんて言った!?」と詰め寄ったJUNSAN
「なぁ よっぴー っていった。」
なんのためらいもなく堂々と答えた。
ほんとに まさかの受け答えに張り詰めてた空気が どっと 和んでしまい
家族中で、せきを切ったように大笑い
叱っていたJUNSANも 戦意喪失 大笑い。
よっぴー(当時小2)
まぁやる気スイッチが見つからないヤツでして・・・
漢字の練習をしてて
「前日」
→→→ 「ぜつりん」 「ぜつりん」 「ぜつりん」
と堂々とふりがなつけてます。
「ぜつりんというのはね!!」 と説明したかった嫁ですが
興奮しそうなのでやめました。
「ままぁ うわばきが ぶかぶかで きつくて はけないよ〜!!」
さらりと言ってのけた よっぴー(当時小4)
あんたどっちなんだい!?
「すいた すいた すいた・・・・・」
とリピートしてる3男よっぴー(当時小6)
なんのことかなと教科書を覗いたらビッシリと鮮やかな緑の稲が目に飛び込んできた。
あーーーーったっ
これを「すいた」って言うの?
慌ててよっぴーは 「みずた みずた!」って

小6になったんだよね。
そうだ よっぴーは大器晩成型
そして今
彼は大学で楽しく友達にも恵まれ青春を謳歌してるようです。
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