人格や性格遺伝子組み換えのせい?
2026年5月2日 10時32分 北海道北見市現在地一時的な滞在中小林病院にて。
紋別市の自宅にいる母ですが。やっぱり人格や性格の不安定さ。わたなべまなぶにも起きるけど、最近は安定して機嫌も良いし、本当に自分が楽で幸せ。
だが、関わる紋別市にいる母は電話だからの時もあるし、メールだからってこともあるし、なりすましや本人のどちらかだったり。肉体は変わらないのに人格や性格の遺伝子組み換えでの変化影響により。
母はわたなべまなぶの大事な血縁の家族と思ってる。全容はわからないけどね。ただなぁー時折、母に入ってる愚痴吹き出し状態の人格や性格になってるときは、わたなべまなぶとの会話にちょっとしたことで、発作のように、愚痴を言い出し止まらない。おれの日記に似てる部分(笑)でもそれはわたなべまなぶ限定的な母が俺に対する不満とか愚痴が直接続く状態。多分、無自覚に深層心理そういう思考を母が持ってる部分と遺伝子組み換えでの影響で誰かの性格や人格が愚痴を延々と止まらない状態にしてる。それが誰の人格や性格なのか?不明。人格や性格の本質、その人の本質の人格や性格と別の人間の人格や性格ってのが識別不可能なわたなべまなぶゆえに、自分自身も自分の本来の人格や性格が今のものかわかってはない。矯正可能な部分もあると余計にわからない。人格や性格の識別不可能ってのはだから厄介だよね。能力欠落。
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