嘘も方便、不思議な過去の話。
2026年4月27日 11時26分 北海道北見市
昔の話、左上腕の人工血管手術を終えて腕の痛みがまだ有るなかで、また思い出す。当時母の頭を殴った事件。母とその中に居た人格か?姿化けか?今さらわからない。当時のわたなべまなぶ時差にハッキリと確信を得てきて、さらに性格や人格の遺伝子組み換えとかも感覚的に本当にあるのだと直感で悟った。だから疑心暗鬼になり本物の母は?無事か?こいつらは無害なのか?我々一家の乗っ取りかとか思ってしまったのと、自分も遺伝子組み換えにより、影響下で性格や人格の変化での暴力と多重に策略というか悪い流れを作ってしまった。今考えればそんなことをするような人間でないことを周りは知ってるだから敵はどこにも居なくて、策略も陰謀もなくて、ただ悪い結果としてあの暴力事件が起きたんだと思う。痛かっただろうね。人生最大の贖罪を背負った。その事件の後だよ。
姿を化ける人達の視認出来たのは。本当に数秒間、全く違う姿を見てしまい、目をまばたきすると、家族にまた見えるようになってた。それも焦ったよね。混乱したよ。もう誰と居るのかさえ疑心暗鬼になったよね。頭が混乱したよ。普通に生きてきた人間が姿を化ける人達、人格や性格の影響させる何かとか、時差を知ってしまい凄く怯えた時期があった。周りが信用出来なかったね。そして、落ち着いた時、振り返ると、今なんだ。俺の暴力を誰のせいにも出来ない。
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