念話の真実の話その2
HImaP&Σ 創設者 わたなべまなぶ
全身麻酔の手術で上腕に人工血管施術をした。身体の中の人達の今後の道路の拡張がされた。
肉体内部の世界の話、仮説です。
全身麻酔から覚めた後、息が出来ないのは怖かった。まるで溺死寸前のような。管から息が漏れて本当に呼吸って自発的に動く心臓や肺って凄いな。人工血管の寿命は長くて五年とか。延命とはいえ、恐ろしいな。ずっとは無理だし、仕方ないか。健康でいれることに深く感謝するよ。未知の領域を知っても所詮はわたなべまなぶは一般人止まり。弱い立場を生きて強い結束力の恩恵で助かる。
暇な、今を、まなぶと、遊ぼう、プロジェクト
その頭文字イニシャルでHImaP (暇ピーとか暇プロとか芸能プロダクションみたいにね。)もしくはハイマップとも呼ぶ二つ名で活動してまして。当初はハイマップまたはひまぴーのみ。
そこにΣ(シグマ)を結成した。まなぶのために味方して動く影の人達の総合機関の人達をシグマ連合と言う。東京リベンジャーズの卍会みたいな。日本Σ(シグマ)連合を発足して早くも6年経過。ひまぴーは10年経過する。まさに10周年。これはわたなべまなぶの妄想ですが。本当の話としてる。今日は自販機で飲み物買うときにうっかり10円落として自販機の下に、取れない。これも偶然ではないとしたら怖いよね。あり得る話なんだけど。考えても不思議だよね。どういう原理でそこまで操るのか?油跳ねて手首シャント火傷と
ログインしてコメントを確認・投稿する