飛行魔法の練習て崖から飛び降りて墜落し、鼻血程度で済むのは頑丈な体と思ったら回復魔法(それって再生魔法じゃねーの?)のお陰なのね。しかし猫のくせしてビールたらふく呑むなよwwwww(挨拶)
「プレイヤー増やすにはコンベンション。でも女性は知らない人とオフでTRPGやるのは敷居高い」的なポストを見かけた。男性だって敷居が高い(と自分は思っている)のに女性だったら猶更でしょうな。
まーなんといってもTRPGをはじめ、アナログゲームって男性ユーザーの方が圧倒的に多い世界。そこへ女性が足を運ぼうとしてはばかるのも無理はなし。それでも自分がTRPGを始めたころに比べて体感だが女性の方は増えている。
自分が参加しているコンベンションでもこれまた体感だが女性率は3割くらい。プレイベートのセッショングループにも女性の方はいる。
女性の方がコンベンションに参加するためには、やはり「治安の良さ」が必要だ。次いで「女性たる特別感」を持たないこと。言っておいてよく分からないが、つまり、女性のプレイヤーだからって特別視しない、男性が夢見る理想の女性像をプレイヤーキャラクターとして押し付けない………など。ちなみにうちのセッショングループの女性たちは普通に男性PCをやるよ!
昔は女性オンリーのコンベンションとかあった。探してみると8月11日にやるみたいだね。以前、どっかの女性オンリーコンでGMが男性だった(急遽なのかもしれんが)とかあって揉めてたな。
自分はコンベンションであれプライベートであれ、相手が女性だからって特別なことは何もしない。普通に公平に接する。
実はオンラインセッション(オンセ)では女性の方が多いという説まである。そうなのかー???
4月も始まって半月。学校が始まったり新しく社会人としてスタートしたりして、そろそろ落ち着いてきたころ。新たにTRPGを始めるって人もいるだろう。そういう自分も始めたのは4月だった。
よきセッション環境に恵まれますように。
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