トランスミッション瞑想中の状況を分析しました
1: アジュナへの集中時に ご担当のマスター=覚者=菩薩様が エネルギーフォースを流しますが その時に ご担当のマスターだけではなく 他のマスター方々 マイトレーヤ如来様 そして 他の地球の複数の如来様と その弟子のマスター方々 シャンバラの方々 地球で働く38万機以上の億単位の宇宙の家族方々 は同時同調意識で常に連結されている事
2: 私は アジュナへの集中時に 目の前にいるのと全く同じ状況のご担当のマスターだけでなく 時々 目の前に現れる宇宙の家族たち
https://x.gd/eWJww の事を フッと思うと かれらも 私の状況を常に把握している事がわかることから トランスミッション瞑想中の私( 私たち )は 彼ら全員に認識されている事を認識しています
3: 意識の拡大 を 認識( 定着 )への努力=熟考により 安定した状態に保つ努力
4: 霊的緊張を保つ訓練 アジュナへの集中時に これら多くの方々の 目 が各自に常に向けられている事の認識から 緊張が保たれる事から 言い換えれば 入社面接 または会場の壇上で トランスミッション瞑想の説明と実践を 多くの人たちの前で行っているなどの状況を連想する等 常に見られているという緊張を保つ訓練 常に心( 思考等 )の中も彼ら全員に 確実 に見られているという緊張
5: これらの緊張が保つことが出来れば アジュナへの集中は 1秒も無駄なく維持できるが 我々の進化段階( 0.25〜1.5 )とアストラル偏極の状態からは フッと いつの間にか アジュナからそれていることが判るようになるが このタイミングを何度か意識していると いかに霊的緊張が保てないかが判る ( 我々は連続した意識が保てないと言われています ) この無意識にフッとアジュナからそれてしまうタイミングをより分かりやすくする方法は 指でアジュナチャクラを押さえて その皮膚の感触を どれだけ感じたままでいられるか を行なえば誰にでも 自分の状態が判ります
疲れている時 眠い時などは 普段より 指で押さえた皮膚の感触が 短い秒数で 忘れるか 意識していないのが判ります それが アジュナへの集中秒数を測る方法でもあります
7: これらの事から 私たちは 目の前に忍耐強く見守ってエネルギーフォースを流す作業を行ってくださるマスターと非常に多くの彼らの事を 忘れてしまうと同時に トランスミッション瞑想で 念頭に置かなければならない マイトレーヤの 世界の飢餓と貧困を第一優先で終わらせる事と その苦難にある世界の子供や人々の事も忘れている事に気づく
8: この2重の 意識状態 38万機以上の宇宙機と億単位の家族たちと地球のハイアラキーとシャンバラの方々全員の 目 と 1・6秒以下に1人 世界で亡くなる 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪などの 愛する魂の同胞家族のことを常に念頭に置いておくことの訓練は重要です
アジュナへの集中についての霊的気づきの日記は 2020年からの霊的気づきの日記に非常に多く書いています
最期に BC(ベンジャミン・クレーム氏)の 親心のような言葉をコぺいたします
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(
https://x.gd/Ie7Ai の 2分の2辺りからの文章から )
最近 私は師から知らされたのですが 世界中の伝導瞑想グループの人々が伝導瞑想中に実際に整列している時間 すなわち頭脳と魂が実際に整列しており 従ってエネルギ ーを伝導できる状態にいる時間は 平均すると驚くほど少ないのです
これはどうしてなのか 伝導瞑想が紹介されてから十年も経ち まだそのような始末なのはどうしてか 理由がなければなりません 私がアメリカに来るようになってから今年で十年目であり あなた方の中には伝導瞑想を十年やっている人々もいます ではこれまで あなた方は一体 何をしてきたのか もちろんそれは意識の偏極の問題です もし意識がアストラル体に偏極していれば そしてこれらのグループの人々の大多数がアストラル体に偏極してい ますが 注目を一時間に数分以上アジュナ・チャクラ (眉間)に保持し 魂との整列を保っておくことがとても難しいのです また 魂と整列しているのと していないのとの違いが分からないようです
自分たちは整列していると本当に思い込んでいます 今これを聞いてあなた方は 非常に驚いていると思います あなた方は整列ができていると思っていますが 率直に言って ほとんどの時間 整列が保たれておりません
整列を保っていなければ あなた方は何をしているのか 夢想の状態にいるのです
思いをめぐらせているのです
注目がみぞおちの辺りを彷徨っている状態にいるのです
しかし伝導瞑想中は注目をアジュナ・チャクラに集中しておくことが大切なことをあなた方は知っていますから 思い出したら注目をそこへ戻すことができるはずですが 注目が落ちてしまっていることを忘れるのです 数分間で注目は落ちてしまうのです アジュナチャクラに注目が本当に保たれている数分間を足していくと 一時間に平均して四~五分になるのです
ある人々は一週間に一時間しか伝導瞑想をやっておりま せん ということは一週間に四~五分ということになります 大した時間ではありません 「弟子の成長における伝導想の役割」で述べられたことは 一週間に実際の伝導瞑想(つまり 魂との整列が保たれている時間)を四~五 分しかやっていない人々には適用されません その位の時間ではあまり大したことはなされません にもかかわらず 伝導瞑想を強力な奉仕の方法とするだけのことは起こるのです 一週間にたとえ一時間だけでも そしてその間に四 ~五分でもあなたが本当にエネルギーの伝導をするなら チャクラを通るこれらの霊エネルギーの力によって あなたは同じ時間と努力をかけても他の方法にでは達成できないもっと強力な恩恵を受けることができます
問題は 人々はあまり努力をしないということです 彼らは努力していると思っています
誰もが善意です 自分 たちはきわめて一生懸命働いていると思い込んでいます しかし覚者方から見れば [ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]
伝導瞑想グループは全世界を政治的 経済的 社会的に変容させる霊エネルギーに接触しております しかるに ほとんどの人々は一週間にほんの数分しか実際に貢献していません それでも自分たちは非常に強力な仕事をしていると思っていおります
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後日 今日のメモを熟考し 新たに書きます
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