中学校が長くても入学式や卒業式には来賓として出てますが、違いに驚いてます!!
先ず、昨日6年生が登校して前日準備なんってビックリです

さらに今日は朝から校庭で始業式と股、ビックリです

雑然とした状態がどうなるのかと思ったら
さすが、子供の扱いに慣れている教務主任の仕切りで静粛になりました
校庭で音楽を流して校長の指揮で校歌斉唱にも股又、ビックリです

女の子が一人、前に並んでいる新転任の職員の前に現れて
馴れ馴れしく胸の名札を触って帰って行くのに、
誰も何の反応をしないことには訳ありなんだろうなと納得しました

その後、式に参加する6年生を残して下校から
6年生が1年生のお世話係って
最上級生自覚を持たせる釣っての、これも理解できます

教室には「にゅうがくおめでとう 文部科学省」と書いた紙が乗った
教科書が机の上にありましたが、その薄っぺらさはビックリです

2クラスですが、クラスはまだ決めず4色に分かれて同時入場で、
2週間の観察期間をおいてから改めてクラス分けをするそうで
面白いなぁと思いました

管理職として14年勤務した八王子では
「呼名」と言って名前を呼んで初めの子供の登場場面を演出しましたが
何と、ありませんでした

さてさて特別支援学級はまだ先ですが、
明日から児童は姿を現すので、もっともっと違和感に会えるでしょう

皆さん

イイネ

お願いしま〜〜す


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