(Jo^▽^)ノぁぃ♪
AIを使う人ほど、「考えすぎて伝わらなくなる」ことがある。
人との会話は、多くても数回のやりとりで終わる。相手の理解度や空気感が自然とブレーキになり、思考は「3ターン」くらいで止まる。
ところが、AIとの対話では違う。相手は疲れないし、遠慮もいらない。だから思考は際限なく深まり、気づけば「10」まで進んでしまう。
問題は、その「10」をそのまま人に話してしまうことだ。
結果、周囲はこうなる 「……何の話?」
人は、すぐ理解できるものに安心し、理解できないものには無意識に警戒する。
つまり、AIで思考を加速させた人ほど、内容が高度になるにつれて“信頼”を失うリスクを抱える。これは、まさに知性の逆説だ。
解決策はシンプル。
・AIで「10」まで考える
・そのうち、人には「3〜4」に翻訳して伝える
翻訳できない知性は孤立し、翻訳できる知性は影響力を持つ。
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