−その1は
こちら−

※今回横断幕は少なめでした
午後1時から始まった第3部。ここでは伊藤実希さんと篠原京香さんと会う。
伊藤さんとは前々作「Tick Tack Zack」以来ほぼ1年ぶり、篠原さんとは
全国版、劇場盤を通じて初めて会う。両者ともに2月に会う予定だった。
2025年4月撮影
中山競馬7レースが終わったタイミングで伊藤さんのいる5番レーンへ。
手続きを済ませて数分経ったところで僕の番に。いつものように胸に手を当てて
よしっと気合を入れて伊藤さんの所へ。伊藤さんは今月初めに行われた
名古屋ウィメンズマラソンの感想者に送られるピンク色のTシャツを着ていた。
「伊藤さんこんにちはです〜。そしてウィメンズマラソン完走おめでとう
ございますです〜\(^o^)/。」と声をかけるとはじける笑顔で「ありがと〜」
と答えてくださった。僕は続けて「軽やかに笑顔で走っている姿を見てとても
嬉しかったです^-^」と話すととても喜んでくださったところで時間に。
帰る際に「伊藤さん、機会があれば京都マラソンにも」と話すと「うん、
わかった!」と答えてくださりその様子を見て僕は帽子をとって深く一礼をして
レーンを後にした。
その後一息入れて篠原さんのいる10番レーンへ。手続きを済ませてこちらも
数分ほどで僕の番に。胸に手を当てて気合いを入れて篠原さんのもとへ。
「篠原さん初めまして〜。そしてカップリング曲のセンターおめでとう
ございますです〜\(^o^)/。」と話すと篠原さんは嬉しそうに「ありがと〜」
と答えてくださった。僕は「カップリング曲のセンターをゲットしたら次は
シングル選抜を勝ち取っていきましょう!」と話すと「うん、ありがとう。
頑張るから応援してね(^-^)」と答えてくださったところで時間に。
「篠原さん、お身体にお気をつけて」と話すと笑顔で手を振ってくださった。
その様子を見て僕は帽子をとって深く一礼をしてレーンを後にした。
思いを伝えることができて僕は小さくガッツポーズをした。
その後時刻は午後2時になり第4部がスタート。ここでは大村杏さんと初めて会う。
2月の段階では応募していなかったのだが、シングルのセンターになったということで
こりゃ会わなあかんと思い、応募して無事権利を得た。中京競馬9レース・
フローラルウォーク賞を聞いた後に大村さんのいる8番レーンへ。手続きを済ませて
待機列に並んだのだがシングルのセンター効果といってもいいのか、
列はかなり並んでいた。待つこと10分近くになり僕の番に。胸に手を当てて
よしっと気合を入れて大村さんのもとへ。「大村さん初めまして、そしてシングルの
センターおめでとうございますです〜\(^o^)/。」と答えるとあずあずスマイルで
「ありがと〜」と答えてくださった。僕は「センターになって今の気持ちは
どうですか?」と尋ねると大村さんは「とても楽しいで〜す」と笑顔で答えて
くださりその後僕は「その気持ちを大切にしてこれからも前進していきましょう!」
と話すと大村さんは「はい、頑張ります!!」と元気一杯に答えてくださった
ところで時間に。「大村さん、お身体にお気をつけて!」と話すと笑顔で手を振って
下さり、それを見て僕は帽子をとって深く一礼をしてレーンを後にした。
ホッとした気持ちとともに思いを伝えることができてとても嬉しかった。
そして現地でトーク会&握手会は第5部に入るのだが、この後思わぬアクシデントが
起きるのである。
−その3に
つづく−
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