(Jo^▽^)ノぁぃ♪
大学病院で3か月目の脊椎外科 定期検診です、
遅い時間は混んでるので、前回検診時に「朝一」の指定で8時半スタートだった
それでも相当混んでて、滞在時間3時間でした
主治医は忙しく、年間700件のオペをするそうな
私は、手術してから5年目だが、当時主治医は「医師」だったが、知らない間に今では「教授」になってた、出世したもんだ
朝一からCTとレントゲン撮影、結果は「順調」で、左足に麻痺と痺れが有るものの、前回と変化無し。
定期検診に訪れる患者も多く、次回は半年後と成った
この院内に、荷物を運ぶ「無人・自動搬送ロボット」が走行してた、大学病院らしいチャレンジだ
試しに「杖」を前に差し出すと停止した、ロボットなので「何するだ」とは言わないが、自動的に止まる
ならば、針金とか糸ならば反応するのかな? 試して無いがレーダーにしろ画像認識にしろ、そんな細い物が認識で出来るだろうか?
エンジニア的には気に成る所だ
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