mixiユーザー(id:63530833)

2026年02月05日23:46

20 view

関わってしまう理由がわかってない。

2026年2月5日(木)日本時間PM9:48 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

母に入ってきた人のこと、表面的なことや口喧嘩で責め立てること。俺が悪いと言い張ること。

それゆえに表面的にその母に乗り移る人達を悪い人認定したが。

その実の正体はなんだろう。
今までも、単純な俺を騙して、本当は悪役して、試してきた人達はたくさんいた。

到底、単純でわがままなガキの俺にはその真意までは読み取ることは無理だ。

それこそわたなべまなぶ側でしか自分都合で相手を考えてあげてないのもあるな。

寂しいかな、相手の雰囲気をみる限り、俺の病気の苦しいことも心配する余裕すら失くなってきてる年老いてきた母。母と言っても本来の母ではないことぐらい性格と口調と雰囲気で今はわかる程度には成長したが。

性格と人格入れ替わりがあっても母の肉体でも相手は自覚あり母の中でちゃんと意思をもって介入してる自覚あって母の肉体を使い、素行を表面化してるのか?

それとも入れ替えられても自分でもその状態を自覚なしに性格と人格だけ入れ替わって、母を操ってるわけではなく、相手の人格や性格も全く入れ替わってる事実すら感知出来てない状態なのか?

そこがわからない。母自体は本当は認知してるのか?認知してないと装ってるだけなのか?

わたなべまなぶの最近の病気のことに仕方なく付き添うこと、母が目も悪くなってきてる、冬場に運転する勇気がなく、次兄に休みを取ってもらい運転してもらう。わたなべまなぶが一人で運転できるが信用はなく、事故ったら困る、それこそ迷惑と言うし。
全く信用がない、信用しようとする考えがあまりにもない。いつも自分の言う通り息子に守らせたい、それに反発したらもうキチガイのように怒り騒ぎだす。
その様子だけでももう母の方が精神疾患に思えるのに、側にいて本当は正常の俺を信じず、もう過去の一件でわたなべまなぶが精神疾患で悪くなったら困るという観念が消えないらしく。今回の肝臓疾患の疑いもあっても、精神安定剤を飲ませたいらしくて。
さらには今回、検査で肝臓は問題なしと診断された日には、絶対に精神安定剤を飲ませる気でもういる。さらに姜先生はそれに呼応して飲んでない現状を危険と診察して、やっぱり俺の意思や本当の状態の診断などはしてはくれない。母の記憶には、父方の妹や姉や母(おばあちゃん)長年の苦労とか問題だった一件以来、もう心に拭えない精神的なトラウマが根付いてしまってる。
口喧嘩したら嫌味を言うように、父方の妹にそっくりと忌々しい人間だと言わんばかりに、俺がそっくりと悪態混じりに言うことが多い。それが母に入ってる男性のその人の性格の素行が混じってのことか?
でも母の深層心理も混ざる本音でもあるはず。

年老いた母はその状態でも自分の家の身の回りのことをしてくれてるし、わたなべまなぶは何もしてないことで、わたなべまなぶが立場が低い。
母もその性格で言い放つのは、おまえと立場が違う。こっちの方が上だとさっきも口喧嘩したら言ってた。

本当に誰なんだろうな。本体の顔と姿。
そして、母の本来の性格とはどうなってるのか?囚われの身?どこに行ってるのか?温厚な母が不在中仕方ないし、急に切り替わってることがあるからいつ切り替わっていつ抜けていくのか?こちら側(わたなべまなぶ側では)全く見えてない。

雰囲気も口調すら一変して豹変するし、必ず何かSNSなどで書いてることが伝わることでそれに対して明確な不満を持って現れて急に突然、何気ない喧嘩に結び付かないような会話からでも、突っかかってきて、口喧嘩へ発展する。毎回そんな感じです。
姿や風貌や目付きや態度、雰囲気、口調まではっきりと変わったとわかるほど一瞬で入ってきたなって悪目立ちしてわかる。悪人の取調室のような態度でわたなべまなぶとぶつかり合い口喧嘩で怒り散らして怒鳴り、全ておまえが悪い。わたなべまなぶも真面目に相手してしまうときは、おまえのその言葉覚えておけよ。今に見とけよ。後悔するからな。
そういう言葉ばかり捨て台詞にしたり。
誰に変わってるかわからないからだけど、言い争いの中でも別の人とバトンタッチしてる時もなんとなくわかるし変わる、言い争う仕方が微妙に変わる。
あとは最近、その言葉おまえが止めれ、じゃーそっちからどうぞって言うわたなべまなぶ。それでも、反発してまだ文句を言い、自分からは止めず、わたなべまなぶ側から止めさせたい。でも、止めてもその時の母はまだ文句を続けて言うから、自分は棚にあげて言い続けるんだなって言い返すと、おまえが止めれば自然と止めると言い出す。ならこっちも同じこと言うわってブーメランしたら、怒るけど、そこでようやく口を塞ぐことをして、わたなべまなぶもそれを見たらピタッと止める。
だけど、また少し経過したら初めに口喧嘩してきた人格や性格の男性に戻って母の肉体に入り母を操って干渉する。そして、また怒り散らす。わたなべまなぶが悪いと悪態を始める。相手にすると厄介でめんどくさい。お互いにそう思ってる。

俺がSNSで書くからか?悪循環に?いやでも、俺は被害者だ。それを訴えたり、本音や現状報告や悩み、被害の証拠は掴めないけど、現実に起きてることにちょっとした、想像力での勝手な憶測を書いて当てずっぽうに推測してるだけ。
今、BS11で福寿草 見てる、これら女同士のドラマ描写だが。
現実には男女ともに悪質な人間ってのはリアルにいて、悪事してるのに平然と嘘を言い、そんなことやってないとか言うんですよ。
証拠はないでしょ?って。でもわかりきった事実の上で推測したら証拠のようなことは多々あるのに、上手く誤魔化し、さらにいつも、無罪の人へ罪人のように周りに見せる策略だけは非常に悪賢いこと。
これは一例のドラマ脚本だが、性格の性質上、同じような悪質な人達は本当に多い。現実にもいる。

さらに未知の領域を駆使したら本当にいろんな罠に計略を仕掛けてくるのが本当の現実にもある。
未知の領域を使えない人達の悪事の集団とかも同じ。

ただ、今の母はそういう人格や性格に干渉されてるとはいえ、本音でもわたなべまなぶの肉体を心配してくれる心使いとかはその時の人格の状態によっても変わるけど。最近多いのは体調不調の時のあまりの冷たさというか、体調不調に対してのわたなべまなぶをめんどくさい、煩わしい、苦労や迷惑かけるなって観念が強く、わたなべまなぶに対しての心配より、自分が苦労する状況への愚痴や悪態が優先してる。

その冷遇がとても悲しいよね。仕方ないというか、それが年老いた状態が少しずつ母を崩してるのか?
だと思う時もあるし、仲良く会話して、楽しく過ごせる時もある。だが、平均に体調が悪化した時は悩みとか、不安は聞きたくない、うるさい、テレビの方が重要とか、おまえの話よりテレビ聞こえないもういいその話とか。悪気はないんだと思う。しかもそういう状態になり不安で苦しい辛いとか経験がないからかな。いや、経験しても人の同じ状況にはあまり考えることは出来ないのかも。
かなり理解する頃にはもう死ぬ手前とかになりそう。
死んでくれとは思ってはないよ。言ってもそれでも母は大事な人だし。でも、最近それが本当の母の性格の本来の状態だとしたら、あまりにも老いてしまったんだな。
肉体の老いとは違う。感受性や思いやりの心の話。
それを伝えても言い争いした母の性格にそれを言ったら、そんな気遣いするわけないべ、なんにも家でしない世話ばかりかけてて、それでも言うことは全く聞かない、反発して、たまに怒りを出すとき、こっちはどれだけ世話して、働いていろんなことやってるのに、おまえのこと心配して身体のこと大丈夫かい?なんて優しくするわけないべ。どの世界にそんな都合よく優しくするって?迷惑かけてるのに、自惚れるて甘えた考えするな。体調悪化も自分で招いたことだろ?反省すれ。

そう言うんですよ。誰の性格かわからないけどね。

母の思考も混ざってる?それともその入れ替わってる性格の素行がもう完全に母の本来の思考を凌駕してるのか?

母を悪い人間だと切り捨てることは出来ない。母の肉体を使い、そういう状態になってるのは見えないけど、そういう系統の人間が母に乗り移るから。
温厚な女性の時の母やもしくは男性でも心優しい善良な人の時は本当に心地よくて心使いが安心して幸せです。
母や次兄に入ってきても、わたなべまなぶに入ってきても嫌なのは本当に本性が悪質な人に取り憑かれた時、幽霊ではなく生きてる人、時差を使えば生前だった頃からわざわざ抜き出して憑依させての悪事の策略をする人達の仕業などもある。


ただ、わからないのは本来の家族であろうとも本来の本性が必ずしもわたなべまなぶの思う性格の合う人かは不明で識別が出来ないから家族は本当に善き理解者ですとも言えないところが弱点。そうであってほしいと願いはある。でも現に生前の父とは喧嘩ばかり。全ては未知の領域を知ったこと、透析患者になったこと、故郷が紋別市であり、田舎だから行き先や選択権が非常に少ないこと。本来なら北海道なら札幌や本土の東京や他県など都会であるところや大陸が繋がり交通手段は豊富なら、透析患者でももっと何か危険な大病を発生したとき正確な診断とか治療とか手術を受けられるのに。

田舎じゃ難しいのに、北海道なら移動手段も少なく、年老いた母では、現在冬場なら北見ですら付き添うのも大変になってる。そもそもわたなべまなぶも自分を自力でめんどうを見るような状態になってないし、そうなれる母ではない。何かにつけて不安だとしてわたなべまなぶを信じない。問題を起こす可能性が高い、信用も信頼感もない、信じようとすることへも出来ないのに、言いなりにしたい従順の息子にさせたいし、反発したら怒り騒ぐし、そういう状況でわたなべまなぶも不自由を強いられる親であるが、そのイメージを作ったのは他でもないわたなべまなぶが幼少期からずっといろんなことで迷惑かけてきたのも定着した信用もない状態で、家では何もしない上に掃除や清掃の至らないところに指摘していつも大変なぐらい、俺のことも兄のことも全て世話焼きで子離れ出来ず自分から率先してやってるし、息子達にはしてあげることで、何も出来ない無能な人間を形成していく天才でもある。だが、それに慣れてしまった我々、三兄弟はそれが当たり前になって今から親離れしてやり出せる状態にはもうないこと。
それに気付いてるのは末っ子の俺だけ。
そして、全てを引き受けてしてきた母は今では影で大変で本当に困ると嘆く始末。だけど、極端なやり方ではなく、徐々にやらせていくって育て方しなく、全てやってあげるってことをしてきた母でもあるから悪因悪果は自因自果である。
だけども、それを言えば母はそうでないって認めないどころがやってもらってきたのにまなぶは本当に憎たらしいと言う。
そういう自覚症状がないところ、毒親な部分あるけど。言ってもその息子である三人も全くそれから脱却して成長していく気はなかったこともある。

言えばわたなべまなぶだって自覚症状ないダメなところをダメ出しされたらキリなくたくさんあるし。
よっぽどじゃない限りはわたなべまなぶはもうこの状態を脱却できない。それにパートも探したいけど、筋力トレーニングしても体力は動かないと持久力は全く減る一方。パートする前に動ける体力を戻さないとならない。今は酷い痒みとその他の体調不調を治して完治しないことにはパートの社会復帰すら難しい。紋別市ではもう社会復帰出来る職場は限られる。紋別市で転々として、この歳で職場を探すのはもう無理に近いとも言える。いつら経済的な問題があっても危機的状況。
だが、それはどこに今さら移住しようとも同じく受け入れ先は少ないのは変わらない。選ばないならあるが、選ばないとわたなべまなぶは無理だ。
そもそも移住には今さら現実的にゴリ押し出来る母でもないし、母抜きにしても、危険な挑戦で失敗してまた地元戻りになりかねない。それにかける資金力はない。
もう自分の葬儀式場などの経費しか貯金してなく、使って崩せない。残す生き残る家族に少しでも負担なく死んだ後に負担を減らしたいから。
今、脳に直接、念話。【うるせー】【うざい】だってさ。

困るわ。そういうのばかりでさ。そういう人達と関わることになってしまってること。
その原因がずっと盲目的なこと。

わたなべまなぶより。

0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する