日本から居なくなっちゃったね。
しかし、これは日本に限った事ではない。
欧米諸国もパンダ返還に動いているのだ。(`・ω・´)
理由は飼育費用や施設建設のコストがばか高いから。
エサ代だけで10億円超えるからねえ。
ついでにレンタル料が、一頭に付き年間1億円。
これは例え日本で生まれたパンダでも、年間1億円中国に払うのよ。
つまり、生まれて増えてバンザイ!なしよ!なんよ。
その分レンタル代が増えるから。
そのせいで、世界各国も返還に動いてるって事。
施設建設、年間通しての冷暖房、エサとなる竹の確保。
竹が自生してない国は、竹輸入してるからねえ。
パンダ一頭で他の動物複数養えるなら、そっちで魅力的な展示をした方が良いと、各国気づいちゃったのよ。
まあ、中国のパンダ外交が見透かされたったのもあるけど。
パンダ意外にも魅力的な動物色々いるからねえ。
各動物園がその魅力的な動物展示を上手く出来れば、パンダの穴は埋められる訳でして。
因みにレッサーパンダはレンタル代掛からないっよ。(〇^ω^〇)
あ〜動物園行きたくなった。ヽ(゚▽、゚)ノ
動物園オフ会とかどう?。
私の動物解説付きで。(笑)
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