mixiユーザー(id:63530833)

2026年01月25日11:09

23 view

この世の中に数多くいる人のほんの一例に終わる現実の話

2026年1月25日(日)日本時間AM9:48 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

これまでの経緯をかかりつけ病院と主治医のこととか。
これは憶測であり、想像力で推測した裏付ける証拠もない、そもそもわたなべまなぶの勝手の憶測であり、そんな事実は一切ないかもしれない。

だが、これまでの過去のことを統計的データで考えたら、やっぱり違和感というか、素人で医療知識やデータ、身体のことを医学知識を学んだことのない人間でもバカでも長く時の経過と経緯を後手ではあるが、浮き彫りになってくる見えなかった真相に近づくような気がする。

主治医や看護師はどこまで把握してて、どこで裏社会の裏工作に圧力かけられてるのか?もしくは弱みに漬け込まれて指示に従うしかなかったか?それともそもそも、最初から裏工作員か?裏工作員に率先して従う人になってたか?周りの同じ透析患者の人達まで含めて、外部の人とかあわせて何か起きてたのか?それとも臨床検査員の暗躍、レントゲン医の暗躍どんなパターンかはわからないけど悪いことが起きてた。

ここから、前置き説明したあと、その違和感に今更ながら気付くこと。

昔から体調不良で主治医に相談すると、症状の本当の正解の対応というより、はぐらかされるような感覚が時々あった。それは看護師達も同じ。
実は未知の領域について認識してるのか?してない無知な一般人の看護師なのか?わたなべまなぶには見分けつかないし、世の中の真実を隠されてても、隠してなくても真実を知るような能力は特にない。たまに特殊なことを認識しわかったりはするけど。
昔から体調不良に対して、主治医や看護師の処方や対処など、ずさんに感じる時があるようにも感じてたことは少しあった。
これはわたなべまなぶの勝手なイメージの話です。真相はわからない。わからないというよりそんな事実や疑いのようなことはしてないし起きてないかもしれないのだが。
今、考えると素人の見解ながら、おかしいと感じることは多々ある。
身体の不調を訴えたことに出される処方薬品や気管支炎の張り薬。確かに当時は咳が止まらないと言ったけど。
張り薬でツロプテロールとか。気管支を広げる薬とか。

結局効果ないので使わないで終わるもの。

今はその咳も酷くはない。たまに咳は出るけども。

過去の経緯で医者が診断した結果や対応が、わたなべまなぶを診断してないというか、誰か別の人へ向けた処置のようにも感じることが多くあった。
それはわたなべまなぶの偽者がいて、それを助けるためか?わたなべまなぶの偽者がいて、悪人で誤魔化すためにわたなべまなぶへの処置を誤魔化すために医者や看護師に嫌がらせや暴力的圧力で指示を従わせたか?そう思うこともあるような。過去を振り返ると感じることも多々あった。今も同じ。
治療内容の記録の改ざん、わたなべまなぶの言動とは記憶にない事実が記録されてる?たりするかもしれないこと。検査結果のデータすり替え、改ざんでの真相隠し。
主治医がわたなべまなぶの不調に対する処置が素人調べの当てずっぽう処置のような感覚さえ感じるような対応だったり、思えば、今の症状、現在の胃ガン懸念、肝臓病深刻化懸念、乳ガン懸念を生むための経緯を作る足掛かりのような地道な経緯だったような。処方や対応、体調の不調に対して真相を隠して、うやむやにして対応が続いたとか。

今更ながら、確かに自分の身体の不調は誰が仕掛けたとか普通は言えない。未知の領域を言い出せば、ありもしない事実をそれだと勝手に誰かの悪事のせいにしてるだけかもしれないし、当たってるかもしれない。

こんな状態になるまでなぜ、自分もそこに気付けなかったのかも不思議な意識の誘導だし、それは周りの仕掛けた心理思考の誘導の策略もあったかとも思う。
周りの仕掛けたわたなべまなぶの命を落とすように徐々に仕掛けた主犯の思惑が気長にそれも長期的計画に着実に手遅れになるように仕組んだような。

確かに自分判断でAGA治療薬もインターネット通販で輸入代行品で日本の厚生労働省認可のないものを服薬してた。日本の医者のかかりつけ診察を受けないで服薬を続けてた、同時に同じくして健康補助食品サプリメントを複数飲んでた。そして、未知の領域でパニックになり、母の頭を殴ったりしたことで母も父も兄達も事情を知って精神科にかかりつけるようになって、母には拭えぬ精神的トラウマを植え付けた最悪な事件で精神安定剤を飲まされるようになった。全ては実は過去、現在、未来で時差を行き来出来る総合的組織力によって構築された今の結果でもあるような。

言えば、言ってもそんな未知の領域の権威持つ人達のやることに敵うわけないじゃん。個人のわたなべまなぶごときが。推測や憶測が当たってたとして、ここが敵対勢力に筒抜けだろうが、味方に伝わってようが、味方だっめ万能じゃない、一人一人出来る限りはするけども、自分を犠牲にしてまで助けることは無理だし、そもそもそれは俺が味方に対して求めてない。悪人には都合の良い理由になるかもしれないけど。味方なら自分を優先順位にして守ってほしい。俺なんか気にするな。守れない時は捨てていい。運命は必然だ。強さや権威には勝てない、裏切りとか酷い仕打ちを逆にするように圧力かけられたとか、真相わからないもわたなべまなぶはそれに対して敵意向けるけど、気にするな。俺が信じた人達の幸せを崩してまで犠牲になってまで救うな。そうも本音で思ってる。

けど、本当に辛いとやっぱりその味方の気持ちを引っ張るように弱音吐いてしまう。

悪人の仕業だろうとなんだろうが、俺も権威や支配する力や権力があり弱い人間を酷い仕打ちしても何も悪気なく悪いことした経験がある。悪意も敵意すらもなく、生きるために必要だからってだけでね。
だから、悪人を悪人だから滅するべきだとか言ってた自分もいるけど、それで助かる人達もいる。
だからさ。こういう不幸になったら、なんで自分だけがそんな仕打ちされるんだって。
俺の命の価値はこんなにも小さいのかと嘆くことも。

だけど、世の中は実はそういうものかもしれない。時に人一人を助けようも奇跡的な助けの恩恵を組織力と総合的助力を受けることもある。それも同時にわたなべまなぶは不幸中の幸いで経験してきた。

必然で起きる総合的な運命は個人の俺では揺るがないもの。個人でどうにか出来たはずとか、自分の選択の過ちで侵した結果とかそんなの凌駕する総合的な流れの運命は色んな感情や思惑で動き決定して事実確定していく。
時差やタイムリープなどで事実変更が効かないくらいの何か強い運命になる総合的な結果であるような。

想像力の話です。でも現実の結果も踏まえて伝えてる。
嘘も言うわたなべまなぶだけど。
決して今の辛い肉体の不調や症状は嘘でないんだよ。
説得力ないし、別にたかだかわたなべまなぶ一人の人間になんの興味も同情もないのはごく自然な人間心理だ。
それゆえに作業的に悪意も敵意もなく、面白半分で愉快に人を不幸に陥れることになんにも心で悪いことしてるような葛藤も何もない。

それを不幸にも犠牲者の俺は憎むべきなのかもしれない。でも、自分がそうであったことを経験したら。

過去の自分と類似してる。同じ性質と性格と酷いことしたその悪事に対して悪気は一切ないし、そもそも悪いと言われても自分のことを正当化して仕方なかった生きるために。
そういう理由になる。
桃源暗鬼でね。
桃は鬼に一般人も桃の味方も殺された怨みは消えない。
鬼も桃に問答無用で鬼を無惨にも非情に滅してきた非道を何も疑問に思わない。

人間の流れもそれと同じようなことがある。なんというかどこから改善すれば治るのか呆然として解決策のないような絶望感となる。
争いが止める方法がない上にその争いに渦中巻き込まれ自分も自分に害する相手を憎み戦い相手を抑止するために痛め付け抑止するしかないような無限な悪循環へと巻き込まれていくような。

だから、結果として誰が悪いとか本当に悪いことしても、俺はなんだか善悪の基準はあるのに、それが本当に正解なのか?もうわからなくなったし。

それでも自分の肉体の今の苦しみに恐怖して、病気という目に見えないもの、誰かの策略に怯えながら、でも、それに対して敵であるかもしれない魔の手に侵略された病院や医者達をバカみたい頼るしかない無力な自分にはもう何も打つ手段はない。
味方もわたなべまなぶが自分で助けれない首を絞めてることをしてるなら助けられないことは理解してる。

だから矛盾してる。

何を伝えて訴えたいのかもわからないし、他人様に訴えたところで【そうなんだ。辛いね】って言葉かけるしか他人様はそれが限界。助ける力がある人達でさえ限度がある。

わたなべまなぶは今、何が恐怖か。苦しみの感覚に耐えてる今の状態とこれからもっと酷くなるかもしれない痛みを伴う肉体的症状と究極な苦しみを寝れず意識も失えず、ただ意識があるなかでその感覚に耐え続けさせられるような出来事それだけが恐怖。

だが、真相はどうであれ誰かを憎んだり恨んだり、誰かに攻撃はもうしない。願わくば相手のその攻撃の策略を止めたいのはある。だが、武力で攻撃的圧力でそれを抑止するのは当たり前のようで、それは今のわたなべまなぶを生むだけ。それが本当に悪人であっても、同じことを強いるなら同じようなむじなになる。

難しいよね。その因果の流れがさ。

幸せだけの人生ならそういう発見や気付きもなかった。だけども、死んだら本末転倒だ。でも矛盾かもしれないけど、死んだら生きてる内の苦痛の苦しみからも、お金を稼がないと生きていけない問題からも生きてるすべての悩みの問題からも解放される、周りに負担もかけることも失くなる。でも自殺する勇気もない。だから今の処遇で殺されるんだと言われたら。
辛いのに防ぎたいのに、その矛盾したことに自分で解決策はないことを知る。幸せにのんきにただ暮らしたいのはみんな同じだしさ。本当に困っちゃったよ。
こんなことを語って理解者がいて味方を心理的したところで、何も感じずわたなべまなぶへの無自覚な攻撃を緩めない人達が今後と医者や看護師や身の回り全てに潜んでると思ったらもう心もすり減り、辛いのに、思考が停止してしまう。もう何も考えたくはない。仕方ない因果だとわかっててもでも肉体的な苦しみや辛さは耐え難いだけ。だめだ思考停止と言いつつ苦しみで思考が埋めされると本当に辛い。俺だけではない。もっと酷い人達がいるって言われたら収集つかない。自分勝手に助かる方法を願い祈る自分がいる。

わたなべまなぶより
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する