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2026年01月24日23:43

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他人様に訴えても仕方ないことなんだけどね。

2026年1月24日(土)日本時間PM10:06 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

やっぱり、夜になり、吐き気があり気持ち悪いため寝れない。

過去五年前に曽我の主治医に胃が痛く苦しいために、胃カメラをしてもらった。胃ガンを疑ったが、胃潰瘍の一種だとされ、タケキャブを処方された。
長期間使う薬ではないとインターネットってやっと見た。
タケキャブは強い薬ゆえに副作用で肝疾患も考えられるという。
最近、肝臓病の悪化を疑い、症状も一致。右乳首は乳ガンを疑い中だが、検査しないとわからない。
その上、今わかったのは、インターネットで胃ガンの初期症状や自覚症状の中で脂漏性角化症(老人性イボ)が急に多く出てくるという項目と、吐き気の続く時、これらが同時に起きてる場合、胃ガンの可能性もあるという。

透析患者の俺にとって透析だけでも辛いのは実はあるのに、追い討ちをかけるように命の危機になるような病気の懸念が三つ。

確か、今週の火曜日、主治医の外来診察の際、主治医がタケキャブといいかけ、その話を口を閉じ、何も言わなかった。タケキャブがなんだったのだろうと疑問に思ってた。

吐き気が続く、肝臓病の悪化状況の心配をして検査に向けて待機してる今、乳ガンの検査も含め。
それなのにインターネットで調べるとタケキャブが肝疾患の副作用を持ち、胃ガンの可能性が高い場合、吐き気が続くこと、脂漏性角化症が顔や頭に増えること。痒みを伴うイボ。全て当てはまる。
しかも、最近、寝てると急に胃液が逆流し鼻と喉まで出て、痛くて苦しくて起きたことが最近続けて起きてる。

急にだ。時が動き出したように身体の不調が一気に同時多発して襲ってきてる。

月曜日、透析室に主治医がくる。胃ガンの再検査胃カメラと肝疾患に悪い副作用を危惧してタケキャブの使用継続の中止、それに伴う胃痛などの再発の懸念に備えた別の対応薬品はあるのか?
もう一度聞く。

ここで投稿するってのはわたなべまなぶを殺そうとする人達への情報筒抜けなのかな。

ここまで急に重篤な病気の発生が確認されそうな症状が続くと恐怖で仕方ない。恐怖は透析でさえ苦しく辛い時がある、それに透析もしないとならない、胃ガン、肝疾患、乳ガンとトリプルでくると手術するにも体力も心配ながら、透析と手術の対応が一つの病院で出来る場所でないとならないこと。
どれか一つでも透析と並行して発覚すれば治療も大変だが、進行途中ではわたなべまなぶ自身の肉体的苦しみと痛みの耐える時間。
今でさえ、吐き気と毒気のような苦しみで耐える夜の時間と疲れても苦しくて寝れない時間。朝になっても緩和されずなら苦しくて耐えてる時間が頭が思考が苦しみでいっぱいで辛い過ぎる。

味方に伝わってたとしても、この状態をどうにか出来る奇跡はなかったら。通常はないはず。

今日も体調よくて好きなジュース飲み物を買い物して、美味しいものも肝疾患の疑いがあっても悔いを残さないために食べた。

せめて苦しみを緩和してどうにか苦しみを感じないよう早死にしてもいいから苦痛を緩和して死ねないか?

死ぬ運命はみんな同じだ。死に方なんだよ。恐怖は。
この今の苦しみでさえまだ弱い症状と言えるのかもしれないのに、それでももうかなり辛い。身体の痒みが少し収まってきてるように感じたのに。
今日の体調良好も虚しく、夕食後、吐き気を伴い、ベッドに横たわっても苦しくて寝れず。
吐き気の細部に微かに胃痛なのか?胃のもたれのような感覚も少しあるような気がする。

体調不良というか、病気の併発が一斉に襲いかかってきてるよう。

未知の領域のことを知ったような口振りもこうなると自分ではもう防げないし、苦しみにもがき耐えながら死を待つような日々がきてるようで恐怖してる。

精神的不安も一気に高くなる。だが、精神的不安よりもなによりも、肉体的な苦しみの方が強く。この苦しみが早くまずは治ってほしいと願う祈るくらい、辛い苦しい。痛みはまだない。苦しい状態だけ。

漠然と人はいつか死ぬとか、自分もどうやって死ぬのだろうと透析以外は健康だったときはどこか漠然と現実味はなかった。
現実味が帯びた瞬間、今までの根拠のない自信とか覚悟してるとか言ってた自分の言葉が間違っていて、こんなにも不安で恐怖で苦しい辛い耐える時間が死ぬ運命よりそこまでの苦しみや痛みに耐える期間を想像してしまい、その恐怖で悲しみ涙まで出る。
わかってるようで実は他人事だった。
父さんが死ぬ間際の苦しみは自分が思ってたほど、究極に苦しかったはず。最後は苦しみに耐えかねてモルヒネを使って寝てそのまま死ぬってわかってたのか?母に医者にしてもらうように頼んだんだ。
当時の俺は透析があるし、父さんは近い病院だとしても遠軽厚生病院。死んだのは深夜、家に運ばれてきてのは深夜一時過ぎ。それからもバタバタと親戚が集まりしばらく母と兄達と俺は悲しんでいた。
父を看取ることは出来なかった。でもよかった。その記憶を刻むと余計に悲しかったし、当時はモルヒネで寝てても父さんが苦しみに耐えて最後死んだのかなって感じてて痛みや苦しみは寝てても感じてたか?父が死んだ時は苦しみや痛みに解放されてよかったね。って安堵も浮かべたほど。自宅では父の死に間際でも、札幌の母の姉が母のいない間の世話をしにわざわざきてくれてた。母が連絡して頼んだからだ。叔母とは父の死を控えてるのに、全く悲しんでないように振る舞い、笑い話をして死ぬのを待っていたんだ。父に謝りながら。当時、父と生前最後の訪問の時、父の心配より未知の領域を知ったことで父への仕打ちに怒っていた。通常はというか、それを知っても知らずともどこにでもある運命とか状況でありふれていて、殺したかも知れない裏社会の裏工作もああったとしてもそれは闇と消えてその真実は一般人は知らない。

今、俺は吐き気がある寝れない。でも文章は書いている。
誰かに伝えたところでどうなる話でもない。他人の他人事の話なんだ。

ただ母や兄に最後に言えないくらい苦しくて痛みに耐えきれないのに意識ある状態だともう思考は苦しみで一切他のことは何も気をかけることは出来なくなる。
母や兄、最愛の人達、家族にも伝えておきたいことはある、生きてまだこれでも元気と言える内に。
だけど、この不安と恐怖を多くの人になぜか広報したい。
SNS投稿で何もかも洗いざらい暴露する依存性になってしまってる。書いて載せないとならないような強迫観念さえある。承認欲求と言えばそうなる。心なんて弱い時は誰だって思ったほど強くなれない。人に言えない人もいるけども。俺は心をそのまま言いたい派。心を押し付ける人と言われればそれまで。
人に無駄な時間を使わせると言われればそれまでだけど。

そんな簡単に自分の心で収納して納得して苦しみに耐えて挙げ句死ぬまで本音を言わずにいることなんて無理だよ。苦しかったら苦しい、痛かったら痛いって言ってしまうし。
家族に迷惑をかけるなと母は日頃言うのは高齢者で自分も大変で身動き取れなくなってきてるからだ。仕方ない心情。誰だって病気の人の側にいると介護は大変。
だからと言って、本音で俺が死にそうな状態で母は迷惑と思ってはいない。本当にそうなったら今でもそうだけど、出来る限りのことしてくれてる。
自分の死ぬまでの過程に苦しみと痛みなどの耐える時間と期間の恐怖と今は不安もあるなかで、母を一人で残すことに可哀想で強がりとか生きてるから悪態つくことはある母でも本当に俺が死んだ時に母は悲しむし、一人になった寂しさとか考えたら。せめて一緒に暮らしてなくても母には叔父【母の弟】や兄二人がいるからまだ慣れたらいつまでもグジグジはしてないだろうけど。しばらくは可哀想だな。

もし、なんの理由であれ、本当に誰かが暗躍して俺を殺すための運命に苦しみを与えるよう仕組んでたとして。
それはそれだけの権威とか、悪さを隠蔽したり正当化出来る強さを獲得してるからだろう。弱い人間の俺は仕方ないこと。
健康な時は俺は本当は素晴らしい人間ではないかとか錯覚したり、ダメ人間無能と自覚して落ち込んだり忙しい。自分に対して一喜一憂してさ。でも、案外心配したり悲しんだりする絆ある人達もいるなかで、俺という存在価値なんてのは本当にちっぽけであり、あっさりと不幸にもこんな状態でそれが本当に最悪な結果で発覚したら、もしくはそういう真実を隠されても病状が悪化し体調不良が続き苦しさとか痛みが激しく強くなっていけばどういう医者の診断も対してもうすでに手遅れであればあとは死ぬまでの期間苦しみと痛みとモルヒネ打つまでの期間俺だけの苦痛との戦い。誰もそこに関与してももうすでに遅いだけ。他人事だし作業的になるし、悲しみや同情もないただどこにでもあることの一つ。ニュースで事故死の情報を知るような日々に周りの医者や看護師、俺をこういう死に方に誘導した未知の領域の人達や裏社会の裏工作した人達もただのどこにでもある作業の一つで終わる程度の命なんだよ。悪気もない。なにも世の中の流れで当たり前のような出来事に化してしまうだけ。本当に見ず知らずの人の命なんてのは数多くある一つに過ぎなく無価値な命とさえ思えてしまうね。こういう状況だと特に不幸のどん底だと、でもそのどん底でさえ多くある症例のほんの小さな一つでそんなに俺が思うほど他人は冷徹にも多く世の中にある運命の一つ。そんなの俺だけではいとか言える。

わたなべまなぶは健康な身体に恵まれない人生だった。だけど、幸せはたくさんあったし。

今後結果が不安でたまらない。嘘でもいいとは言わない嘘なら症状は悪化し苦しみは消えない。
本当に願うは健康な結果に戻ることのみ。
健康なまま、寝てる内に苦しみも痛みも感じず急死を希望してる。
お金はあった方がいい。むしろ金がないからこんな状態なのか?
ただ、どちらにしろ、命の危機に感じる苦しみや痛みはもうお金とか裕福とか欲しいもの、理想などを掲げて日々頑張って生きてる人以下の命の灯に、そんな問題さえどうでもいいとは言わないけど、俺には健康が一番欲しい。
経済力を競い合う土台すら俺は今はなく、もっと深刻に生死を決するかもしれない根元的なものと心は戦ってる。

わたなべまなぶより
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