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2026年01月24日10:00

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長いけど、暇なら読むの大変だけど、興味ある方は読んで

2026年1月24日(土)日本時間AM8:09 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ

おはようございます。
皆さん、体調がまだ少し悪い日々ですが。
肝臓を弱らせ、身体の不調の原因になってた、AGA 治療薬(ディタステリド0.5ml、ミノキシジルタブレット5ml)、DHCのサプリメント6種類(マルチミネラル、マルチビタミン、CO-Q10、コラーゲン、亜鉛、ビオチン)、精神安定剤オランザピン2.5mlから→5mlに増やされる。
これが長期間続き、薬剤性肝疾患もしくは肝臓病に発展したのかも。
症状は自覚症状の初期は身体全身の痒みのみだが、夜に酷く痒くなる。日中も定期的に痒い。
放置(原因わからなかったので)することで、現在、夜は睡眠障害の不眠、吐き気、ベッドに横たわり寝ると苦しくて寝れない、お腹が異常に張る、足や全身の浮腫の酷さ、頭痛、言葉で言い表せない毒気のような気持ち悪さ、悪寒、食欲不振特に油物が身体が拒否してくる、痩せていく、倦怠感、血流低下。
悪化してからの一番の辛さは酷い全身の痒み特に背中で皮膚が痛くなるのに痒みが酷く一日中痒いこと。これがとてつもなく辛い。アレルギーの薬も効かず、皮膚の荒れを防ぐ塗り薬や保湿剤は応急措置に過ぎず、痒みは酷く通常の痒み止めは一切効かないこと。
それと当時に、中期は夜に上記の症状、末期は一日中全ての症状が出てくる。
透析療法では毎週血液検査をしてる、だが、全く数値では問題が出ていないと言われる。当時、自覚症状初期に肝臓病を疑ったが、透析専門主治医も看護師もそれはないと断言。
そのため、肝臓疾患の疑いを自分ではしなかった。家のチリダニなどを当初疑い、精神的に痒みがあったら布団、衣類を徹底的に疑ったり。
アレルギー発症を疑ったりとしてた。

末期の症状が出て、ようやくまた透析通院の病院で主治医の外来へ受診。それでも原因追求はない。肝臓疾患とも言われないし、右乳首のしこりと摩擦などでビリっと激痛が走るのも乳ガンではないと検査せずに言われる。
疑うも医者を信じる。
わたなべまなぶは未知の領域や裏社会や組織的な裏工作員の何かであるとか予想はしてた。
真実はわからないが症状だけは深刻になっていた。
だが、その時、初めて自分から医者に男性型脱毛症治療薬のAGA治療薬を五年間服用。サプリメント各種も同じ、精神安定剤も精神科で出ていると再度伝えた。主治医はそれらを前にも伝えてはあった。
主治医はそれらの薬を止めなさいとだけ言ったんだ。
未知の領域を知ってたり何か知ってるのか?俺には誰が味方で敵かわからない。
死ぬ運命なら怖いけど病気の悪化も必然だと思った。
だが、そういう覚悟とは裏腹にやっぱり体調悪化や気持ち悪く辛い苦しいだけの症状には耐えるに耐えかねることで、そういう覚悟の反面で、やっぱり病気の悪化をしたくはなく、心配はするし医者に早期発見早期治療をしてほしいし検査をしっかりしてほしいと思ったし、本当に症状が改善され透析以外健康と言うことなら、それだけで俺にはもう幸せの八割は手に入ったに等しいくらい嬉しい日々なんです。
世の中にはお金は絶対必要だし、稼ぐための何かを掴むことに対して万人が切磋琢磨することに関しては病気であっても健康であってもお金は絶対にいくらあっても損はないからだ。
ただし、病気で苦しい辛いだけの日々はお金は必要だが、自分では生きる楽しみのために使えなくなる。これも不幸。
話し戻り。そういう経緯で、夜の苦しい辛い時、決意した、薄毛やハゲになったとしても、健康補助食品で身体の栄養素のバランスが悪くなっても、精神がまた荒れても身体が悪くなるなら止めた方が良いと思って全て中止した。未知の領域のことも含め。
未知の領域の話を現実の一般社会に向けて、俺は普通に感じてしまうほど未知の領域が不完全ながらわかることで、つい北見日赤の精神科の医者に話してしまった。その後はこの間、書いたように精神安定剤が増えた。前からアレルギーの薬を飲んだら体調悪化して止めたりしてた、体調悪化の決定的引き金になったのはたまたま精神安定剤でした。それで完全に肝臓が悲鳴というか危機を報せてきた。自覚症状の酷さ。
ネットで肝疾患の症状を調べた結果はネット上の情報も起きてる身体の症状が一致、医者の診断より自分自身に起きてる症状で診断結果は自分の中で確定した。医者は信じてるが、しかし自分の身体は正直なもの。嘘や真実を隠すことが例えあったとして事実、症状だけは証拠だ、火もないところに煙は立たぬ。
裏社会や裏工作員など密かに暗躍してわたなべまなぶを命を狙うことは経験してる。医者や看護師や病院すら疑心暗鬼になった状況を何度も経験してる。だけど俺はやっぱり医者をバカ正直に信じてきた。だって症状が証拠だとして、だとしても治せるのは自分では出来ない、頼るところは病院しかない、しかも自分で足を運べる状況などを考慮して今は紋別市しかない。それが実は裏目に出ても、未知の領域の味方が誰かわからない。自分では防げない運命を作る何か。それを抵抗しようにも無理で防げないから人や病院をただ信じ、起きることを嫌なことでも受け入れる覚悟だけはあった反面で疑心暗鬼もなりつつ、反抗や反発心理や人を疑い、誰にでも敵意を向けるような状態にも何度も陥った。
最後は神棚や神社の神様に祈るのではなく、自分の心の中だけの神様を信じ祈り、なるようになった状況を受け入れその中で幸せをできる限り選択して残りの命過ごそうと常に考えてた。

昨日、透析療法中も帰宅してからもやっぱり体調は悪いのだが、でも見えないけど今日少し身体が調子良い。
それだけで気分も良い。中止した薬などのおかげで少しだけ緩和しただけかも。
北見で精密検査をします。右乳首の乳ガン疑いと、肝疾患の悪化状態を懸念しつつ、検査をしにいく。
だが、全て病院も医者も信じてはいるのに、裏社会、組織力の裏工作員などの真実のねじ曲げ。それはわたなべまなぶにとって良い情報操作や悪い不利な情報操作もあると思う。
実はどんな診断結果になろうとも100%信じきれない状態ではある。
だけど、結果は自分の身体の状態と感覚で正直に結果は出るもの、医者や病院を信じても事実身体が弱り、自分の病状悪化はつまり事実として証拠になる現実。医者が本当の真実を言おうと、言ってないとしても。
でも、結果的にわたなべまなぶは病院を信じる道しかない、頼り所もそこしかない。無知の人間には医者を信じる道しかない。
北見の姜先生も事情があったにせよ。【悪くなる前兆】と言った言葉はある意味、未来予測。
周りに敵なのか?味方なのか?未知の領域を認識出来てるその道の人達か?全くわからないわたなべまなぶ。
正確無比には未知の領域を感知、認識出来ず、不完全で無知な一般人と同等で返って中途半端に知ってるから厄介でめんどうなことになってる。周りの味方もそう思ってるはず。だけど、もう知らなかった日々に戻りたくはない。

健康あっての人生。苦しい辛い肉体的な辛さってのは生きてて辛いだけ。貧困で生きるのにも辛い環境と状態なら生きてても辛いだけ。
日本国民が全てとは言わないまでもそこまで言ってない。
死ぬかも知れないという状況を予感してしまった。想像と現実の肉体的な症状の中で思った。でも、わたなべまなぶの状態は現実的な生きる、死ぬとかの問題の辛さ。
同等な人達の辛さを知る。
だが、YouTubeで東京暮らしで手取り16万賃貸は狭く、日頃の密かな贅沢食事も【こんなもので?満足?これが贅沢?】と思えるほど、生活は出来るだけの最低限の金さえあれば幸せと本当に思えるかと言えば、健康が常に常識範囲で保ててる人にとってはそれも辛いだけだなって心理的に理解できる。
YouTube動画で香港では、日本の物置小屋みたいな、カプセルホテルみたい日常の家にしてる人達がいること。
裕福になれば人は幸せに生きていける。その反面、貧困層で生きるのにもただ辛いだけの環境でも仕方なく生きてる人達、アフリカ難民層なども。
考えたんだ。人間は幸せで裕福で環境もよくてお金にも余裕あって、恋愛も夫婦中も良ければ人間は増えていく。少子化と騒いでいるけど、世界は領土は決まっていて、人間は豊かになれば増え続ける。だから弱肉強食が人間同士であり、命の存続の静かな争いがある。
それが【お金と健康】が指標である。
だからみんな健康であればお金に必死になる。楽に裕福にって。健康さえ危うければ、健康の回復に全力に希望を持ち生きる。
だけどさ。増え続ける人間を人知れず、狩る人間がいるのかもしれない。戦争で人が一斉に減るわけでもない。災害が最近多かったがそれさえも人を狩る人間支配の上層が人口密度を調整してそう。国の経済状況を危機に一転してしまうことにもなる。
わたなべまなぶの理想は人々の幸せの最終形態。必要不可欠でも人がやりたがらない仕事、それは賃金、お金のために高収入だから仕方なくやってる人がまだいる。だが、やりたがらない仕事は裕福になるとみんなやりたがらない。労働力の重要さだ。だが、未来には実はもう少しだけ開示してるけど、人工知能のヒト型の人の行動や動作をそこに必要な人材と同じようなことを出来るロボットが今は実はある。未来の完成形はロボットに労働力の担い手になってもらうことの細部まで行き渡ること。ただし、そうなれば今の貧困層はさらに仕事を失業に追い込まれる犠牲も多く出てしまう。
さらに秘密裏に人が増加傾向にある世界の人口密度制御が実は水面下である。トップシークレットでね。
でもさ、人口密度の調整ってのはいわゆる人口が減るより、増える方が懸念されつつある。
だが、殺人は世界でも禁止事項。病死、事故死、災害死は自然の成り行きと言えるとしてる。

だけどさ。秘密裏に人口を減らすにしてもその内容がトップシークレットだとしてもさ。
殺すと決まった罪人やその運命に指定された人達をわざわざ恨みや憎しみや人々の心の憂さ晴らしのために苦しめて挙げ句死ぬような病死とか。事故死に仕組む悪人の仕業と違う、人口削減のトップシークレットのためといえど、事故死や災害死、国の財源低下って。
そういう流れを俺は絶ち切りたい。
だが、問題の幸せであれば増え続ける一方の人間を、削減していく(領土の密度に不釣り合いな人口増加)など。
そのためと言えど、貧困層を作るのも、辛いだけの死に方で誤魔化して人を削るのもなく。

でも、幸せなまま恐怖心もなく、人が一定数で止まる。高齢者の介護も酪農も漁業も水産加工業も、ごみ処理関係の仕事も悪環境の仕事も全てヒト型ロボットに任せられる未来はある。だが、そもそもそうなると、より良い未来は病院さえ最低限の事故や病気などにだけ特化した病院だけ。不必要な職業も極端に減る。
死ぬ概念すらも変わる。紙幣や物価や為替まで世界的に概念が変わり、キャッシュレス社会になると何が利益になる?みんな平等に近い幸せな環境なら努力するのこともない心理的苦痛も少ない自由で金の心配すらない。恋愛に

どんな世界になる?
でも、話戻り、身体の調子さえ良ければ、こんな暇さえ楽しめる、こんなことまで考えられる。楽しむことも、何かに怒ることも、喜ぶことも、何かに妬むことも、嬉しいことも、何かに恨むことも、ひがむことも、憎むことも。健康あって考えれるから。

病気ってさ。最悪になると身体が苦しくて、痛くて思考は全てがその痛みや苦しみに耐える辛さだけで頭がいっぱいになり、早く治ってほしいの一点に気持ちは集中したり、究極は苦しみと痛みだけに思考を全て奪われ頭がぐちゃぐちゃにされ、人によっては急激な苦痛で気絶する。気絶するなら幸運かもしれない。気絶出来ず意識があり、ずっと苦しみと痛みに耐え眠ることも出来ない辛さ。
これだけは幸せの欠片さえない。その上、その状態で死んだ方は父や叔母も含めたくさんいる。
どうか、そういう人々の運命だけでも改善したい。
今回、自分の病死を予感して漠然とそう思ったんです。

HImaP&Σ M 【MASTER まなぶのエムの略称】
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