ハートネットTV『社会的カモフラージュ“普通”を装う大人たち』を観ている。
療育ってさ、開始時期が早いほど良いんだよね。
“普通になりたくて普通になれず苦しむ自閉症当事者”の母親の外見に“普通”が欠片も見当たらなくて身形がマイノリティー丸出しで笑う(私も髪型をモヒカンにしてたからw)。
食事中にスプーンが床に落ちた事象に泣き続ける自閉症当事者の感情の動きに思い当たる節があるので困ってる、それは娘の小学生時代の同級生だ。
独り暮らしを始める前に娘が、私に
「ママには言わなかったけど、ママにも合わせてた」
と言っても、私はぜんっぜん気にならなかなった。
ペルソナは、有るのが当たり前だから、それが社会性の有る証しだから。
しかし娘は、私が傷付くのではないか?、と心配していた様子ではあったが、それは娘の仲良しのお友達にスペクトラム症診断済の子達がわりと数居たからだろう。
σ(・_・;)私ぃ、一応はカウンセリングも学んだんだけど…?。
昭和の昔、
「深夜に働く女性には、社会性や常識が欠落している」
と信じられていた。
■働き方の多様化と共にニーズが高まる夜間保育。深夜0時まで子どもを預かる千葉県松戸市の認定こども園
(TBS NEWS DIG - 01月20日 17:26)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8639104
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