去年の秋頃にマクロスFの単巻の全巻収容ボックスを特価で見かけハコで買うて久々にTVシリーズを見て、遠藤綾さんとハコちゃんの宇宙をかける少女、ライオンと同じように一転して緊迫感のある後期オープニングの舞-乙HiME、ここまで来たら舞-HiMEもと年末年始に(年末の「広島仁義 人質奪還作戦」から「横浜暗黒街 マシンガンの竜」と「京阪神殺しの軍団」の中島ゆたかさんを偲んで一通りと年始の「県警対組織暴力」をはさんで)。
舞-HiMEはオーファン、ブレンパワードはオルファン。憤怒の舞衣のシーンはツラいさん、森を走り抜けるシーンも。
舞-HiMEから再びのマクロスFへ。脚本もマクロスFと舞-HiMEと舞-乙HiMEで同じ人やし。この方は展開を展開でぶつける印象。
ランカとシェリルのポスター
MICHEL KLEIN(ミッシェルクラン)→ミシェル(ミハエル・ブラン)とクラン・クラン
ランカランカ
駿河屋にランカとシェリルの京都の歌舞伎座のコラボの缶バッジを見かけ、歌舞伎ゆうとのアルトやし。手塚治虫ミュージアムでやってたマクロス展で買うた銀河の果てまで♪走れ〜宝塚歌劇団〜の衣装のランカとシェリルの缶バッジはお気に。
同じ駿河屋にバサラのラバーキーホルダーもあり、ラバーキーホルダーて懐かしいなぁ。赤坊主の花道のん小さい頃持ってたわ。
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