2026年1月8日(木)日本時間PM3:20 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
いやぁー敵ってか、実は未知の領域とかで動揺して混乱し問題は過去起こしたものの。
精神疾患で北見日赤病院の別館の精神神経科に通うようになったのは、透析と同時期に、強制的に連れていかれて投薬までされて、今に至る。
これも全ては未知の領域に翻弄されての被害を受けたわたなべまなぶだけど。主犯がわからないし。
そもそも精神は病んでない。自分では自覚がないとかではなくてちゃんと本当に正常です。
逆に母親の方が精神は不安定で大変。
そして、その母がわたなべまなぶを精神疾患として扱い、また俺(わたなべまなぶ)も、今回、北見日赤病院の別館の精神神経科の姜先生に未知の領域を口走り、また、始まったきた。
何が始まってきたかと言うと、医者は薬の濃度を増やしてきた。それがわたなべまなぶにとって防げない苦悩、母はわたなべまなぶを精神疾患の類いが酷くなったと、年末年始の喧嘩で思い込んだらもう板挟みで。
実は思考とか精神は正常というか。人格の入れ替わりはあるけども、それがわかるのがそもそも正常でさ。
本当にどうなることやら、北見の日赤病院前の、なの花薬局で処方してもらったオランザピン5ミリ。
副作用や重篤な危険の内容を見ると、かなり危うい。
この薬が裏社会の裏工作で危険な薬にすり替えられてたら、主犯がどこでどうやってすり替えたのかもわからないし、体調悪化したら服薬を止めるのはわたなべまなぶの身体に起こる症状を自分が信じてるから。医者じゃない。無知だから医者に頼るけど、精神疾患はないのに、親と兄達がそれを信じないから通ってるだけ。薬を飲んでるだけ。それを今回の件で悪事する人達が危険な薬にすり替えてたら?どの経緯でどうすり替えたかはわからないけど、それを飲むことで体調悪化するならわたなべまなぶは躊躇なく止める。そう母に言ったが飲まないとまた精神疾患が酷くなるから病院へ連れていくという。
だんだん不利になっていく。家族もまた理解出来ないことは精神疾患と追い詰めていく。
板挟みだ。医者も家族にも。
なんでいつもいつもこうなるんだ。
でも、きっとこういうことを嫌ってる未知の領域の行使して何か隠蔽工作してるのとか、悪さしてることが明るみになることを嫌がってる人達がわたなべまなぶを窮地に陥れてくるんだろうね。
嘘は言ってないし。ただどれだけの人がこの未知の領域を認知してるのか?
正しい審判はないのか?
悪事をする人達が勝つのか?
普通に生活して嘘は言ってないのに窮地に陥いることが困る。
家族にスパイが紛れ込む。それを見抜けないわたなべまなぶはこの無法状態のセキュリティがない家でどう防げっていうのさ。無理でしょ?
姿化けや人格や性格の遺伝憑依操り、もしくは肉体と意識乗っ取られることなど。
自分さえ自覚なしに何かしてることもあるだろうし。
怖いよ。
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