さて、昨年を振り返ってみるとホラー映画が豊作でした。
『きさらぎ駅 Re:』『見える子ちゃん』『ドールハウス』等、国産の作品が良かったです。
『ロングレッグス』や『WEAPONS ウェポンズ』みたいに若干ホラーなのか首をかしげてしまう作品もありましたが…
他に印象に残っている作品というと『マッド・マウス ミッキーとミニー』『子鹿のゾンビ』といった版権切れ系?…
個人的にワーストとか決めたくないのですが、『マッド・マウス ミッキーとミニー』は昨年の中でぶっちぎりに酷かった…
まだ『子鹿のゾンビ』の方がマシに感じる…
とは言え、感想が語れるといった点では良い作品なのかもしれないですね…
個人的な昨年のベストを決めるとしたら『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』になるでしょうか。
ストーリー、アクションシーン共に素晴らしい内容でした。
他にも『爆弾』『シャドウズ・エッジ』辺りと迷ったのですけどね…
ちなみにリバイバルやTVシリーズの先行上映は候補に入れてないです。
そんなことを言ったら『バック・トゥ・ザ・フューチャー』とか選んでしまいますしね…
さて、今年はどんな作品が待っているのか楽しみにしたいと思います。
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