2026年1月6日(火)日本時間PM3:03 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべ まなぶ
ブロードバンドシステムの番組
福寿草
これ観てたら、俺はヨナの気持ちがわかりすぎる。内容は少し違うし、俺は男だし。
でも、もう誰も信じられないって気持ちは経験してる。
この気持ちはもう本当の孤独なんだ。
誰も味方がいないってわかる瞬間。
高々、友達がいないとかそういう甘ったれた孤独じゃない。
周りがみんな敵で殺そうとさえしてるのがわかる。観る人観る人が敵で誰も自分の言うことを信じてもらえない。
未知の領域では誰も信じない。恐怖と孤独と絶望感。
今は幸せと言ってるけど。透析になった代償はでかい。
どこから間違い歪んだのかさえもうわからない。
皆さんはそこまでの経験ないでしょう。
死ぬ、殺されるって恐怖とか誰も信じてもらえない状況で一人だけ孤独になんとか立ち向かうけど、何度も殺されかけて誰かに助けられたとはわかってるけど。
時が経過してもうそれを許したわけじゃないけど、勝てない相手にどうすることもできないから受け入れただけの話。
今は本物の親なのか?さだかじゃないけど、幸せではある。
この福寿草では最後は犯人達の犯罪が明らかにはなるものの。
ヨナは服役は免れなかったし。
現実にも同じような罪のないはずの人間が策略で投獄される無罪のはずの人間っているのかもね。
恐ろしいね。世の中って権力者や支配者の都合悪い人達はそうされる。
思考とか記憶を覗けること、性格からくる性質で思考とか行動の特徴は変わらないこと。
なのに、隠蔽というのは組織的な動きで確立されていく。
全容がわからないけどね。
人って怖い。
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