“私の言葉で訴えたい”姿勢から「汚い首を斬る」宣言が飛び出したが 高市首相「存立危機事態」発言問題は「想定内のハレーション」か
https://news.livedoor.com/article/detail/29980871/
「汚い首」さえなければトーンダウンとかもしやすかっただろうけれど、一国の首相が「殺害をほのめかされて屈した」はメンツに関わるし、一般国民だって受け入れられない(ジャパニーズリベラルは大歓迎だろうけれど)。しばらくは強硬路線で進まざるをえないわけで、総領事も余計なことを呟いたものだなと。まぁいわゆる「戦狼外交」は中国国内向けの面が強いので、日本国内の反応なんて二の次なのかも知れないけれど。
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