TRPGのルールブックを売るための宣伝文句が「世界観の説明」が多くて「システムの説明」は極めて少ないんだとか。まーライトユーザーはシステム云々はあまり興味なさそうだしな。
自分はどんな感じで買うか?以前は出てる作品を端から買ってたような気がしたが(←おそらく気のせい)最近は新作だからと言ってポンポン買うようなことはしなくなった。
やはり「面白そうか」が重要だよな。自分の琴線に触れてるかどうかも大事。後は概ね、「〜〜さんの作品だから」という推し買いが多いかも。
版上げ作品も買う対象だな。また一から揃えないといけないと思うとしんどいけど。
基本だけ買って後はスルーってのもあるな。それで後悔したのが『神我狩』。こんなにサプリ出るなら追いかければよかったと思ってる。だって『セイクリットドラグーン』はサプリ1冊しか出なかったじゃん。『神我狩』もそんなに流行らんと思ったのが仇に。
例え持ってなくてもキャンペーンやる!ってなったら一から揃える。例外は絶版作品。『六門世界RPG』キャンペーンの時だけはルールブック揃えられなかった。
宣伝する方も大変なんだろうね。
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