2025年11月1日(土)日本時間PM0:25 北海道紋別市
HImaP&Σ わたなべまなぶ
なんか、本人の記憶が確実な証拠とはいえ、本人の記憶を読むには明確な認可が必要であったりしたら?
関連者や主犯は、実行犯人を操り、一部の記憶を消して、操れば、主犯までに至れないし、記憶を覗く最強手段も主犯までたどり着き、記憶を覗ける権利を得てないと、結局、捕まえられない。
捕まえれば芋づる式なのに。そこまでに至らないからか?
記憶が決定的な証拠だとしてもこの世の中が変わらない。わたなべ まなぶの状況が変わらないのは
権力者や支配層のさじ加減で悪事の許諾があるのか?
それとも、主犯までに行き着かない理由があるのか?
一斉検挙みたいに、抜き打ち記憶確認許諾不要の実施を主犯らが含むグループに出来ればいいのだけど。
HImaP&Σ 本格的推理?M
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