高市新内閣 女性閣僚2人のワケ 本来3人予定も 岩田明子氏「当日入れ替わりが…身体検査とか」
https://news.yahoo.co.jp/articles/20f232608c5a7706b926469faef5dd49204ebd15
フェミ左翼の人たちは「人数が少ない」と批判しているのだけれども、では人数多かったからといって褒めてくれてたかというと、そんなことはないのだろうなと。名誉男性とかいう便利な概念。
>もう1人、入る予定があったんですけど
>いわゆる身体検査とか、いろんな総合的な判断で
総裁就任直後に女性閣僚候補として名前が上がっていたのは、片山さつき、松島みどり、生稲晃子。逆に小野田紀美は、公明党への配慮として 起用したとしても副大臣に留まるのではないか と予想されていた。
なので、もう一人入る予定だったというのも松島か生稲だと思うのだけれども、それが身体検査で引っかかったのだとすれば、さて何をやらかしたのだろうかなと。
>女性の数そのものが少ないので
まぁ何だかんだで自民党は層が厚いので、それなりのキャリアと知名度のある女性政治家だけの内閣作れないこともないだろうけれど、そういう人たちに限ってキャラが濃いので、とても揃って仲良く仕事できるとは思えないのだよなと。
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